本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


DWEで子どもを引きつける存在として

なんと言っても欠かせないのは

やはり、イベントに出てくる

ネイティブ先生達の存在



  カリスマ性



娘はヘアスタイルを決める時に

◯◯(先生の名前)みたいにして!

とリクエストします。


アイドルや歌のお姉さんの様な感じでしょうか。


3歳時点で既に真似をする

イベントで会う事を楽しみにする

そういう存在です。


オタクをモチベーションに

成績を上げる

じゃないですけれど

学習や習い事において

こういう憧れや目標となる存在が

大事だと思うのです。

そこから出てくる

テレフォンやイベント前の触れ合いで

沢山お話をしたいという気持ちも

普段からの語彙習得に結びつくのでしょう


(娘は、タイプの全然違う教材である、パルキッズに出てくる女の先生も大好き。

彼女のお名前なんて言うのかな?)



DWEイベント担当(一軍?)の先生方は

芸達者で

歌やバレエなどの踊りが上手なのも

憧れの存在としての大切な要素なのかもしれませんね。



  ​対応力



マニュアルや場慣れもあるとは思うのですが

対面のイベントで活躍されている先生方は

一期一会の出会いやハプニングへの対応力があり

順番抜かしが起きた時なども鮮やかに両方に対応し

子どもの間違った英語や日本語をちゃんと拾って

笑顔でまず発語を褒めてから正しい英文にして返してくれます。


泣いている子どもも上手にあやし


もちろん

レッスンの進行や説明もわかりやすい


対面イベントで見かけない先生だとオンライン時

ぎこちない事やタイムキーピングできていない事

切り替えや子どもへの教材の見せ方がイマイチ

低年齢向けではないと感じる事もあります

(全員ではない。また、荒削りだけど面白い人も居る)


先生方の学歴やお子さんの有無などは

(公表している方もいますが)

よく分かりませんが

選ばれるだけあるなと思います。

もし、趣味や学歴、育児経験関係なくできているのであれば

かなり頭が良く、よく訓練されているのでしょう。


でも、色々な先生が大勢居て

更に不特定多数の色々なお友だちと触れ合う事こそが

そもそもみんな違ってみんな良い

多様性の中で生きる事の一コマですよね。


ちなみに

※会員の方は既知の情報ですが

ある先生の奥様は卒業生らしく

会報に載っていた

イベント会場と思われる場所で写真に収まる日本人の小さな女の子と金髪の青年は

小さい頃の先生の奥様と先生の上司にあたる大先生の若かりし頃の姿

だそうで

奥様もDWEから英語を好きになって

そういうお仕事又は趣味から彼と出逢われたのかな

と思うと

こういうところでも歴史や成果が見えますね。

この写真発見の理由は

先生が家でDWEsongを練習していたら

奥様がその歌をご存知だったんだそうです。


歌の力は時を超えますね。


  ​まとめ


DWE関連産業に在籍されるネイティブスピーカーの方は沢山いらっしゃると思いますが

イベントに出てくるスター先生は違う

そしてやはり

教材があって、イベントもある

それがDWEの魅力なのだと思います。

お教室の先生は知らないので

お教室にも素敵な実力者の先生は

いらっしゃるかもしれませんが。



それでは!