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実は、娘に英語もの以外では

初めて「教材」を購入しました

それも、意外な物を


以前、何かで書いた

「チューターセット」のAを購入


板にタイルを並べて行き

正解だと、裏返した時に

ページ上部に表示されている絵と

同じ模様になるものです。


まずは親子で

「これと同じのはどこかな?」

「この絵の下の数字は何かわかるかな?」

と声掛けしながら

やり方を教えつつ

数字の確認をし

最後に出てきた絵を一緒に楽しんでいます


◯付け不要なので

自習させても本人も正解か間違いか分かり易いし

親が自分で問題を作る事も可能なのも

選んだポイント


「お勉強」をしたい娘と

時間を取れない私のスケジュールから

ワーク(も用意するし、書きは大事だけど)より

やりやすいかな?と思ったのがきっかけですが

元は、自分が幼稚園の頃に好きだったから!

なのかな。


チューターそのものより

「子どもの頃の『楽しい』と思った記憶」って

ずっと残ってるんだなと

改めて思ったのでした。



自分のお勉強関係はストップ状態ですが

リフレッシュにデュオで馴染みの無い言語の文字を覚えておりまして

「法則」に対する瞬発力やひらめき的な物って

たぶん七田式でさんざんやったおかげなのかなと

思うところです。


お猿な娘は

やっと指示が通るようになったので

これからボチボチ

自分から始めるまでは

できる範囲の物で色々チラ見せしつつ

基礎を固めていく計画です。


チューターは文字の読めない子の学習や

散らかして遊ばせたく無い&ゲームをさせたく無い時の

健全な暇つぶしにも使えて意外と便利です


それでは!




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夜の読み聞かせの後で

質問大会をしてみました


お母さんお父さんの鞄の色は何色だったでしょうか?

赤ちゃん赤!

お母さんWhat color is Aya-chan's favorite clothe?

赤ちゃんIt’s yellow!

お母さんご飯を食べるテーブルの上にあった果物は何?

赤ちゃんんー、なんだっけ、わかんない。


といった具合に。

やっとfavoriteの意味がわかった模様。


ORTもそうですが

絵本ってこういう使い方をできるのが

好きです。


それでは!



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週末イベント(DWE)に行くために

娘チコさんをバスに乗せてみました


バスに乗りたいと言われて半年

先日、やっと乗せられるチャンスが!


でも…数年前に交通網の変革があり

自宅から公共交通機関で目的地に行くには

沢山歩いて、沢山待って、乗り継ぎ

という超不便な事態になっておりまして


ルートを立てるのに

めっちゃ悩んだ!


結果

車→地下鉄→バス

バス→ハイキング並みの散歩→車

という構成に。


赤ちゃんバスにいっぱい乗れたね!


と大興奮。


肝心のイベントは

ノリノリで楽しんでいて

しかも、演者が

GGLやTEでお話した事がある先生方だったのに


赤ちゃんルナは?タリアは?キングマイクいなかったね。

 今度は来る?


とストレートに一軍(失礼なから便宜上、ね)のご指名で

若干不満だった様子(苦笑)


初心者向け?の小規模イベントだったので

帽子の色は水色や青が多く

赤ちゃん連れ多めで

ズィッピーじゃない本物のイエローキャップさんは

居なかった(私が見た限りでは)のですよ

そりゃあ一軍じゃなくフレッシュな顔ぶれが出演されますよね。


私的には先生との距離が近くて

娘も発言していて

とても良かったのですが。

一軍だとセキュリティ的にあの距離感は無理じゃないかな



会場近くの老舗のお菓子屋さんに連れて行ったら

日本家屋に馴染みが無いせいか

路地に入った途端に


赤ちゃん怖い魂帰る魂


つくばいの水に恐る恐る手を入れてみたり(苦笑)


でも、ショーケースに並んだ

キラキラしたおひがしやおもがしに

惹かれてたちまち笑顔になりました。




帰りのバスは子どもの頃祖母と乗った懐かしい路線

何十年ぶりだろう?

祖母宅自体も引っ越したので

本当にずっとご縁が無かった路線

そのバス停から車を停めて置いた場所まで

丘を一山越えるハイキング

途中の公園でチコさんが遊具を見つけてしまい

疲労も睡魔もお洒落着も全部忘れて

全力で遊ばれ、私はヘトヘト


なんだか自分の住む市内なのに

小旅行をしたような1日になりました。


3歳児って素直な生き物ですね!

お猿のジョージを地で行くチコさんとの

素敵な夏の思い出のひとつになりました。


それでは!

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