本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
実は、娘に英語もの以外では
初めて「教材」を購入しました
それも、意外な物を
以前、何かで書いた
「チューターセット」のAを購入
板にタイルを並べて行き
正解だと、裏返した時に
ページ上部に表示されている絵と
同じ模様になるものです。
まずは親子で
「これと同じのはどこかな?」
「この絵の下の数字は何かわかるかな?」
と声掛けしながら
やり方を教えつつ
数字の確認をし
最後に出てきた絵を一緒に楽しんでいます
◯付け不要なので
自習させても本人も正解か間違いか分かり易いし
親が自分で問題を作る事も可能なのも
選んだポイント
「お勉強」をしたい娘と
時間を取れない私のスケジュールから
ワーク(も用意するし、書きは大事だけど)より
やりやすいかな?と思ったのがきっかけですが
元は、自分が幼稚園の頃に好きだったから!
なのかな。
チューターそのものより
「子どもの頃の『楽しい』と思った記憶」って
ずっと残ってるんだなと
改めて思ったのでした。
自分のお勉強関係はストップ状態ですが
リフレッシュにデュオで馴染みの無い言語の文字を覚えておりまして
「法則」に対する瞬発力やひらめき的な物って
たぶん七田式でさんざんやったおかげなのかなと
思うところです。
お猿な娘は
やっと指示が通るようになったので
これからボチボチ
自分から始めるまでは
できる範囲の物で色々チラ見せしつつ
基礎を固めていく計画です。
チューターは文字の読めない子の学習や
散らかして遊ばせたく無い&ゲームをさせたく無い時の
健全な暇つぶしにも使えて意外と便利です
それでは!