本日もお立ち寄りいただき
ありがとうございます
細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 7歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への
意見の呟きを書いています
前回のお話↓の中身?と私の考えを少し
勧誘員の方がしきりに仰っていた言葉
「今は小学校から英語の授業がありますから」
「英語教室と言うと読み書きのイメージが強いと思いますが、今は会話が大事なんです」
小学校の授業対策が習う目的なの?
小学校で習い始めてから英語遊びを楽しんでる友人親子は、対策せずともとても楽しんでいるし
授業きっかけでやり直し学習や海外旅行も楽しんでるから
そこに英会話教室での対策は要らないと思うの
そして
おうち英語族とは初めから目標がかけ離れている印象
読み書きより会話が大事って今更?
読み書きも大事だし、今時の子ども向け英語教室ってだいたい英会話教室ベースなんじゃないかな?
私の見た目から推測された年齢で
平成前期の「高校受験焦点の小学校高学年くらいから通い始める読み書き主体の特訓塾」…に、通っていた世代に見られたのかな?
会話ができる事はもちろん大事だけれど
小学生(先取りキッズなら幼稚園)ならもう
文法やフォニックスとスペリングにも本腰を入れる頃合いなんじゃないのかな?
あまりにも、おうち英語とも今のお教室とも違う次元の話で愕然としたけれど
こんなセールストークがまかり通るのであれば
地方民の我が家、住んでいる地域の意識がまだこんな感じなのかもと危機感を覚えました
こんな感じと思われただけかもしれないけれど。
やっぱり、親がしっかり我が子の現状把握と情報収集をしなきゃいけないのだなと痛感
セルフメイドやオーダーメイドの研究家の皆様や
DWEガチ勢の諸先輩方
ブログやイベントで触れ合わせていただいてきて
本当に良かったと感謝感謝です。
逆に言えば
「だから勧誘して歩いている」
のかもしれませんけどね
そこはわからないけれど
折角だから、メソッドやフィロソフィーについて
もう少し具体的に聞けば良かったかな?
玄関内に入れたくなかったし、寒かったからあしらってしまった
ちなみに
「子どもは既習」と答えた上での説明でした。
DWEやCLILの話、具体的な年齢と性別等の情報は提供しなかったからかもしれないけれど
それにしても、だいぶ見くびられた感がありました
具体的なお教室名は出さないけれど
全国区の大手のお教室だったのが余計にショック
もしかしたら、地方民を舐めているだけで、東京では違うトークをしているのかも(笑)。
むしろそうであってほしい
目標は色々、お商売も色々ですね
玄関開けちゃった悔しさを昇華する為に
ちょっぴり情報シェアでした
それでは!