本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​


のっぺらぼうに英語の感情が記載されている所に

お顔を描いてみましょうという課題に出会いました


spellingで覚えている

"sad""happy""angry"は

聞かずに自力読みでスタート


面白かったのがhappyで

目が3になっているのかと思いきや

実はハートになっていたのでしたラブ

※目がキラキラの少女漫画描写をあまり見た事が無い


angryは三角の目に逆Uの字の口

絵で素早く的確に表情を表現できるようになっていた事に驚きました。

※約1年前、同じ様な課題にトライするも

表情は作れるものの全く描けませんでした。


残りはフォニックスでヒントを出すと

ほぼクリア


sillyだけ出て来なかったので

絵本や教材での用例と日本語でのだいたいの意味を伝えてしまいました。

ネズミさんのハロウィン絵本やDWE教材(しかも青)でも出てきているのですが

※大好きなパープルタウンにもたしか出てくる。

いまいち伝わっていなかったので

「ばかげた」より子どもに身近な

「おふざけ」という言葉を用いてみました

訳としてどうなんでしょう?

注意や批判のDon’t be silly.とか

even sillier なんておふざけの煽り文句から

表情の絵のイメージに繋げようとおもったのですが

おふざけの英訳では出て来ないもやもや

和訳では文脈で出る事もありますが

自信無いえーん


結果、娘はアホっぽい顔(ネズミさんのハロウィンの絵本に出てくるようなsilly face)を描いていたので

伝わったとは思いますが

要ネイティブチェックですね。


読み、綴り、フォニックス、描画

少しずつでも成長が見られると

やっぱり嬉しいのが親ですね。

お受験・先取り組からした甘いのでしょうけれど

おうち英語の物理的に確保できる時間と

保育指針で求められる5歳の年齢課題から行くと

on timeではあるのかなキョロキョロ


特筆すべきは

spellingで覚えている単語の増加と

フォニックスがヒントになった事

上記の感情表現以外にも身近な物を幾つか新規で覚えていました。

ここ最近特に意識して学習はしていないのですが

サイトワードやお話で繰り返し出てくる単語は時々

フォニックス読みとspellingを口に出していたくらい

↑復唱もさせず私が言うだけ。

本人的に取り組みを理解できる年齢に達したのかなと思います。


壁貼り単語が大文字のものも

いつの間にか

小文字で書かれて読めるようになっていたし


感情、食べ物、遊び

身近な所からの学び

きっかけとして大切ラブラブ



ただ、せっかくDWEのサンタさんに

「お手紙を書いて渡したい」

と言っていたのに

今年は当地には来ない

おまけに

英語教室のクリスマス製作イベントも

先約と重なり行けず

おうち企画を考えねばと画策中ですてへぺろ




それでは!