​​​​​​​本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 3歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​


Here you are と Here you go

その違い

Here you are の方がかしこまった言い方で

Here you go は「はい(どうぞ)」って感じ

だと思うのですが


英語教室で娘が最初に戸惑い

そしてあっと言う間に家でも切り替わった

Here you go.


DWEのイベント先生は

子どもにサインをしてくれた時はHere you go.

劇の本編ではHere you are.

と言っていたのですウインク

わかりにくいかもしれませんが

妙に腑に落ちました。



私は、子どもの頃

Here you are で習っていたので

どうもそちらが馴染みで娘にも使っていたのですが

思い返せば

私の幼児期の使用言語はですます調。

親は、対外的にはどこでも父母であり、家ではお父様お母様。

おまけに当時の学校教科書はまず This is a pen.ときた物(笑)

そりゃそうだと、こちらも納得。


テレフォンやイベント

地元の英語教室(ネイティブの先生方が教える英語しか話てはいけないクラス)の

大切なところはこういうところなのかなと思います。

その時の生のニュアンスや出身による違いなど

娘と一緒に沢山触れていきたいと思います。


ちっちゃな事だけど

違いをひとつひとつ見つけた時に

調べたり、尋ねてみると

面白いですね。


それでは!