本日もお立ち寄りいただき
ありがとうございます細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 3歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への
意見の呟きを書いています
英語づくしの週末
テレフォンイングリッシュ
→前にお話した事のある先生と大きな声で歌えました![]()
今回は、自信のある曲の中で
いつもと違う歌を選んだようです。
・好きな歌をうたいたい(本人)
・大きな声で歌え(父)
・毎回同じ歌じゃつまらないんじゃない?(母)
をちゃんと考えて選んだそうです。
小さいけれど大きな成長を感じました。
ふざけまくりながら、ちゃんとPDCA回してたらしい
英語教室
→落ち着いて座っていられました![]()
大文字を読んでみてと言われてもクネクネ(苦笑)
相変わらず「解ってるけど言葉に出せない」と
「解らないから教えてが言えない」が続いています。
チコさん、貸し出し絵本で
いつも家で読んでいるのより少し語数が少ないくらいのレベルの本を複数選んだら
ネイティブの担任先生に
「チコにはまだ難し過ぎると思う。片方は簡単なのにしてね」といった旨の事を言われてしまいました。
あとで
自分でお話してみたら?
I want to read both books.
I can understand these stories.
って言えたら借りられたかもねー
と入れ知恵しておきました。
喋らなさすぎの弊害ってやつですね。
短い言葉で
I love both books.
でも
ルールを破って日本語で
「私、読めるよ」
とでも言ってみればいいのに
言えないのがチコさん。
英語力とは違う部分での克服すべき課題です。
実は娘の実際の英語理解力と語彙力
そして、恥ずかしくなって話せなくなってしまうポイントやふざけ出すポイントも
ネイティブの担任先生と日本人スタッフさんは気付いていないようですが
ネイティブのディレクター先生は気付いている模様
親と担任の子どもへのアプローチを観ていて
時々助け舟がでてきます(笑)。
この日は残念ながら不在でした。
いつでも助けてくれる大人がいるとは限らないのも
シャイなチコさんには良いお勉強ですね。
個人的には、言語に関係無く絵本はレベルを気にしないで
子どもの好きな物や季節・流行の物でいいと思う
もちろん
自力読みの多読や読解が目的の場合や
未満児さんや年少さんがハリーポッターを2冊持ってきて読み聞かせをせがんだら
私だってレベルの変更を求めると思いますが。
週末イベント
→大興奮![]()
イーポケットやゴーゴーライブで大好きだった先生に
会う事ができて大喜び。
出てきた歌全てに反応して小声で歌いながら身体を動かしていました。
ただ
改めて週末イベントに行ってみると
テレフォンやお教室と違い
オールイングリッシュではなく
誘導員や親子の会話は日本語なんですよね。。。
え
って思う自分に
数秒後に心の中でセルフツッコミしておりました。
自分の中の基準が変わっただけなんですよね。
週末イベントの低年齢仕様は
帽子ありの子でも水色や青かせいぜい緑
赤子が泣き、toddlersが走り回り
知っている英単語や言いたい日本語を自由に叫ぶ
そういうものです![]()
そうでした、そうでした!
帰宅後はキャップの刺激からか
TACで遊んでオーディオキャップの録音をして
お教室の動画を観て真似し
英語でままごとやおふざけショーをしていました。
(DWE風の進行でお教室で習った表現を使っていた)
3日連続で5人くらいのネイティブと絡み
自分より英語を口に出す同世代の日本人幼児を見
流石にスイッチが入ったのかな?
(この翌日も英語関連イベントで結局4日連続)
それでは!