本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


5月の連休になると

やはり

アイルトンセナとhideの事を思い出します


近辺に親族の誕生日や毎日もあり


命を想う特別な週です



宗教とかスピとか

そういうのは好きじゃないから

信じないけれど

(学校の宗教学の時間に聞いた牧師教授の話しや

法事のお坊さんの講話、神社の様々な文化・しきたりは好き)



其々の道で

確かに時代を作った2人

子ども時代の終わりから思春期にかけて

強烈なインパクトを受けて数年以内に亡くなられて

呆然とした記憶は今でも鮮明です



また

セナが居たから

たぶん

同郷の後輩は(同じく同郷のドライバーのマシンからの飛来物で)

命を落とさずに済んだんじゃないか

と思う事があり

霊的な守護というよりは

あの事故などを教訓にしてヘルメット等の安全技術が進歩したから

だと考えるのですが

そういう意味でも重大かつ重要な事故だったのだと思います。


スタートの決断

安全装備の質、機能発揮の確らしさ


色々な分野に一層応用されると良いですね。


今日は心静かに思い出を振り返ろうと思います。