本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
今年度もALTの時間があるようです
春は定番のイースター
挨拶から始まり
英語絵本の読み聞かせ
英語の手遊びや身体を動かす歌
(今の時期だと)イースターにまつわる英語でのゲーム
など
季節や年齢に合わせて遊んでくれるみたい
英会話保育園・英会話教室から派遣されて来る
ので子どもの扱いにも慣れているようです
週一、短時間、集団
ですが
おうち英語でインプットしていて
お教室が普段から安心して過ごせる場所である事で
リラックスして学び遊べるようです
えーかいわの日はいつも突然
Do you know Easter basket ?
のようにハイテンション気味に
英語で話しかけてきます。
(疑問形やその答えが出やすくなるのが
ALTやGGL後の特徴
他の人同士の会話を聴いているからか)
そのノリ冷めやらぬ時期にDWEのTEの曜日なので
自分から自己紹介をはじめたり
少し難しい教材の好きな歌をリクエストします。
TEもALTも短時間だけれども
普段生活している安心できる空間で
ネイティブスピーカーと会話できる
という点が気に入っています。
お教室だと固まるタイプには
すごくありがたいシステムです。
単品では期待薄でも
利用法次第でprecious timeになる
週一こども英会話
いずれ改めて課金するかもしれませんが
普段のお月謝の範囲に含まれていて
重宝しています。
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さて、そして
読みの方でまた新たな展開
先日のnoseの件や乳児期のHelloの件があり
もしかして、と思って
cat dog レベルの複数の簡単な単語を
初見の絵の無い文章の中からピックアップして指差して聞いてみたところ
読めていました。
優勢な日本語のひらがなは読みさえまだ怪しく
アルファベットはABCも書けないのに
英単語は読めていて
読みに関しては日本語優勢とも言い切れないのかも
と思い始めました。
シングアロングBDとパルキッズレッスンで
沢山絵とスペリングを見ながら音を聴いているから
なのかな?
そこで
日本語はそこそこペラペラと話すようになったし
保育園→公立小という流れで
文字を持たない時代→文字遊び→学習
とゆっくり豊かに習得してほしいのは変わりませんが
英語の方は本人がその気なら
文字を早めに入れても良いのかもと思い始めました。
接触時間が短く、学校教育で割かれる時間も短い方の言語限定で
詰め込み&お楽しみの(ご褒美系)遊びにする
というやり方もありなのかも?
とはいえ
TACをカード遊びとして
ぐっちゃぐちゃにされる(笑)のが
もう少し収まるまでは
シングアロングとパルキッズ中心に
今まで通り(若干意識しつつ)単語を入れてみよう
と思うのでした。
あれ系のカードはですね
狩猟採集の民にはシャーマニズム的に使われて
さらにはリスさんのどんぐりの様に埋めて忘れ去られ
順番に全部収納するとか
私の能力と我が家のスケジュールでは
ちょっと厳しいんですよ![]()
使いたいんだけど。
オーディオキャップもまだ
実際の物や絵本を使って収録しています。
育ち方、育て方って
本当に人それぞれですね。
それでは!