本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
平日の保育園には感謝しっぱなし
な我が家ですが
実は今も毎月続いている保活
休日保育
カレンダーの赤い日も関係なく仕事なので
毎月決まった日の決まった時間に電話予約をします
年齢が上がる度に断られる率が下がり
2号認定になる来年度からは
よほど出遅れなければ大丈夫かと思われますが
いつもドキドキです。
仕事中に掛けるので周りに気を遣いますし
例えば
工場の生産ライン担当や手術中のお医者さんだと指定時間に電話なんてできないのでは?と思うのですが
そこは「平等」らしいので特例は無いようです。
(希望を募って相談して割り振る園もあります)
日祝勤務がある人の保活は
休日保育実施園に入るか休日のみの利用登録をする事
祖父母へのお願いやファミサポさんの確保
まで含めてのもの
地域で唯一の預け先の園が休日保育を辞めた為に働き方を非正規に変えたケースもあります。
私の場合、育休明けは平日休みだった為
普段の保育園には毎週土曜保育の依頼をし
毎月休日保育実施園に電話掛けをしていました。
取り損ねた時は相談型の園(希望日のうちの数日預かってもらえ、全部は無理)へ
という綱渡り(笑)
今ならコロナの心配もあるので
そんなに沢山の園を渡り歩くべきじゃないのでしょうけれど
当時はそんな心配は無く
0歳児の安全確保と仕事に穴を開けない事が何より大事でした。
離乳食弁当作りや飲む回数分の哺乳瓶の準備とか
大変だったな(笑)
つかみ食べの時期は手作り蓮根もちやoisixのつかみ食べ食で用意。
今では休日保育のお弁当を楽しみにしてくれるので
作る楽しみに繋がっています。
娘のリクエストメニュー作成や冷食も使って自由に作れるお弁当が本当に楽です。
卒園まで
これからも変わらず電話を掛け
お弁当を作り続けます![]()
それでは!