本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
実験的にお話を違う言葉にしてみました
Once upon a time. It was a cold and quiet winter’s day.
を
むかーしむかし、ある、静かな寒ーい冬の日のことでした。
と読んだら
No.No.No.mummy. Stop!
バスがきました
を
Bus is coming.
と読んだら
違う!嫌ぁ!初めからもっかい読んで!
と物凄く嫌な顔をされてしまいました。
「絵本の言葉」
「いつものリズム」
が良いみたいです。
そういえば
「おつきさまこんばんは」の英語版も
初めは抵抗に遭ったっけ
ペッパピッグのYouTubeで間違って日本語版になった時も「え?」って言ってたし。
お勉強、冗談
と言っても
違うものは違う、嫌なものは嫌
とはっきり主張されてしまうのでした。
絵本のネタがキレかけなので
英訳・和訳も使おうとした
私のケチな根性が見破られてしまったのかも。
トホホ
そこでDWEのECの原作絵本(WFCの先生が書いたお話)も読み聞かせに取り入れています。
破壊されたくなくて仕舞ってあったけれど
BDのストーリーとセリフら大体覚えていて(生の舞台は1歳1ヶ月で観ているため流石に記憶に無い)
同じ長さの日本語のお話を聞いていられるようになったので
そろそろ出してみようと思い至ったわけです。
他のお話の本もWFCの購買やメルカリで探そうかな。
そういえば
最近気になる事に
娘の英発話で
I’m a baby.
が
I baby.
になってしまいました。
都度訂正中。何故今更??
動詞と不定冠詞がスッポリ抜ける事が増えました。
その代わり
めちゃくちゃな英語を
TE時にもめちゃくちゃ喋りまくります。
謎行動(笑)。
プロセスを研究してみたくなりました。
GGLは仕事の都合で参戦が遅れたら
全て満席で
しかも「このレッスンはワールドファミリークラブの都合で中止になりました」という回も沢山あり
まさか、アレが流行っちゃったのかな(お1人かもしれませんし他のご都合かも。あくまで推測に過ぎません)?
来週こそは!と燃えています(笑)。
それでは!