詳しくないもので

ちょっと迷っていたのですが

リブログさせていただきます。

これって誰にでも起こり得る事です。


身近じゃ無い誰かでももちろん気にかかる事ですが

自分に、子どもに、孫に

兄弟や親しいお友だちの家庭で


起きたとしたらどうしますか?


そうなったら

自分に何ができるでしょう?

身近なご家庭なら兄弟児のお世話?

身近じゃなければ物や募金で支援?

或いはこちらの署名に参加する。

それも1つの大切な「できる事」

常に自分に出来る事を考えておく事が

いざという時にきっと役立つと思います。

災害への備えと同じように。


でも、それに加えて

もっと大きな力もきっと必要だと思います。


どんな制度でも「はざま」は生じますが

突然、少し多くの気配りを要するお子さんが加わったご家庭で

親御さんの心身も辛い中で更に間髪入れず

お子さんのケアに必要な事物の調達が必要

そんな中で支援を受けられ無いなんて酷いと思います。


少し早く生まれたり突然のトラブルに遭いながら

親子と医療チームが頑張って産まれ、生き延びた命

2022年の年明けから切り替えという区切りだけでなく

申請期限自体も満1歳の誕生日から満5歳の誕生日まで(生後6ヶ月未満に亡くなると対象外)

となっていますが

先輩方まで遡って新制度に照らして今必要な人達を応援できたらいいですね。



それでは!