本日もお立ち寄りいただきありがとうございます



一個前は保育士試験ネタです。

ギャップが大きいですね。


オーディオキャップ@DWE応募のため

mp3変換アプリを落としました。



スマホしかない

ボンビー母ちゃん

ホームWiFiは飛ばしてますが

動画アップがうまくできなくなり

(スマートスイッチ系の物を増やしたせいか?)

音声データに変える事にしました。


すっごい初歩的な事でごめんなさい。

こういうのも私の凹み(苦手)ポイントでして。



今まで

こういうのめんどくさいと思うタチだったけど

キャップチャレンジの為(=子どもの語力チェック)

と思えば

サクッとやってしまう


これも

おうち英語の効果

親育ての一種ですね。


ステップバイステップ購入は

(読み書きや集中力の点から)

4歳の誕生日又はその手前だとしても来年の夏賞与期

とだいたい定めたので

それまでにライトブルー全部とブルーのできるところまで全部が目標


まずは、今言える言葉を探して

そこからローラー作戦。

↓こんな感じです↓


個人的にはこのライムの線を引いた部分がツボでした。



今の私は笑えるけど


学生の頃とかなら、これ、素でやったかもしれない(笑)


大人が真面目にその問い合わせをしていると思うと

ちょっと笑えるけど


日常生活では気にしない事なので


すごく大切な注意書きですね。



靴を脱いで汽車に乗るとか

それ系の

まあ、あるある。

小学生とか若年者の方が強そうな部分です。



こういう手間でDWEから遠のく人も

一定数居るかもしれませんね。


でも、これをやったおかげで

プリスクーラーのオマケ教材にもアクセスできたし

これから本格的にキャップに挑戦する際の

歌の録音とアップがしやすくなったので

前進感がたまらないウインク

ところで

歌は…フルコーラスきっちりなのかな?

どうだっけ?



昔の私なら

現代の条件下でもカセット録音してたかも


こういうの

当たり前に出来る人も多いし

楽に感じる人の方が多いとも思いますが

こういうところも

ファーストステップで教えてくれたら

嬉しいなぁ。


オンライン偏向気味で

テレフォンキャップ廃止と音源郵送廃止は

現実社会(オフライン)を大切に生きられている方や

あるタイプの発達凸凹の親や子にとっては

ちょっとした見えない壁になるかもしれません。

手段は多い方が良いと思う。

zoom対面からカセット録音まで対応とか。


講師の先生方は10代•20代の子のママが多いから

応募方法はもちろん違ったと思いますが。

社内で情報共有したり客から話を吸い上げて

後の世代に繋げてほしいところ。



それでは!