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しつこくトークアロングカードネタを



オーディオキャップチャレンジを始めた我が家

ステップバイステップは買って無いし

娘はお行儀良くオベンキョウするタイプでは無さそう

ボチボチやりましょうというテンション


カードをプレイメイトに通して復唱なんて

8割がたしませんので


BDや外野系おうち英語で身に付いた知識で

言わせてみて、言えなかったら

カードを何回か通してみる作戦

にしてみると

結構答えてくれるようになりました。



◼️我が家の応募音源の取り方◼️

・これなんだ遊びの英語版をする

・YouTuberごっことして録画

・3枚づつ提出のところ6枚づつ録音し後で選ぶ


絶対に指示通り読んでなんかくれないと

思い込んでいたのですが

ビデオで撮られる事がまんざらでもらないらしい

という事が発覚。

搦め手マニアの私がマンマとしてやられて

結果オーライになったのでした。


そのうちHi! What’s  up !とか

言わなきゃいいけど(笑)



そして

一時期ずっと「パン」と答えていた

サンドイッチのカードは

いつのまにか「sandwich」と「サンドイッチ」に

綺麗に修正されておりました。

ちょっと寂しい。。。



そういえば

 GO GO LIVEで

時間とレベルの兼ね合いで若干仕方なく

まぁ行けるかなと選んだクラスで

みんな「Yes I do 」と簡単な文章で答えられていて

ちょっと驚きました。

場違いだったかなと若干の焦りも感じて。

2歳はたぶんひとりだったし…

だって、あれ以上早い時間枠はもうなかったし

うちのチコさん、話はだいたい理解してたよ

(多少単語が出ないとか人見知りはあった)


赤ちゃんばかりでも

年中・年長さんや小学生と一緒でも

キツいなぁと思う

アラ3未満児なのでした。



キャストビデオチャットはもう暫く

全然空きが無くて取れて無いのも残念


言葉の敏感期やら

毎月会費は引き落とされてるやら

色々頭を巡ってしまいます(笑)。




そういえば

いつの間にか

カタカナ語にはしっかり母音が入り

英語ではLやその他子音の発音が

それらしくなり

フォニックスにはまだ触れていませんが

段々と区別がついてきました。

例えば

milk=ぎゅうにゅう

ミルク=育児用粉乳

のように、発音でもって明確に区別して使っています。


ただし

Lが全然「ラ行」には聴こえないため

知らない人が聞いたり

前後を若干言い間違えた時には

中々フォローできません。

英語ネイティブで日本の幼児の生活に詳しい人なら

読み解けるのかな??


だからお母ちゃんの耳はダンボの耳になり

段々とリスニング力が付くのでした。

カルピスがcabbageになってたり

(イイマツガイのキャピシュから変化)

ヨーグルトを半分と呼ばれたり

(半分こね、と言い続けたせい)

pleaseがpeaceになっていたり

(単純にLが抜けた)

一様ではないので難しいです(笑)



それでは!