本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
前回、私の小学生時代の話だったので
また娘ネタに戻ります。
最近、トイレに看板をつけました。
ドアノブに紙を掛けただけ。
色画用紙を半分に折って
片面に「トイレ」「といれ」「便所」
反対面に「toilet 」「bathroom 」「洗手間」
と書いて
ビニール紐を通してノブに掛けてみました。
(首は通らないけど手は通るくらいの緩さです)
「何て書いてあるでしょうか?」
と質問してみると
「トイレ!」
と即答し
「ねぇ、お母さんこれは?」
と中国語表記にすぐ気付いてきたので
ブロークン承知、カタコトの読みで答えると
「ふーん、そうなんだー」
聞いただけかな(苦笑)?
シチュエーションで言っている
だけだと思うのですが
明確に知らない言葉を
ピンポイントで突いてくる所に
子どもの純真さ、感の鋭さを感じました![]()
英語のフラッシュカードや
日本社会での生活の中で
文字もある程度知っているのかな?
これをやった動機は単純で
子どもの頃、はさみを使ってカードを切り出す教材で
「トイレ」「台所」「風呂」などのカードがあり
それをセロテープで家の中の該当箇所に貼った事があり
おても楽しかったから。
(場所の名前はトイレ以外曖昧に記憶している)
中でと、トイレがいちばん長く残っていた事。
それをやりたかった!
そして、賃貸でもそういう遊びを易い場所だという事
ただし、「テープ」で貼るのはNGなので
オリジナルをアレンジさせてもらい
掛かるタイプのカードにしてみました。
50音やABCsongもいいけれど
こういうのをもう少し増やしてみようかなと
検討中です。
お姉さんパンツチャレンジと
抱き合わせで
文字も覚えられるかな?
排泄が自立して文字まで読めたら
もうずいぶんお姉さんですね。
母の気持ちとしては
まだもう少しお猿さんで居てほしいのですが。。。
それではまた!