本日もお立ち寄りいただきありがとうございます



嫌々娘とのリアルタイム対決と

お勉強記事のみのまとめブログ構築で

しばらく留守にしておりました

見る専でフォローしているブログ様にはお邪魔しておりました。



嫌々が激し過ぎて

おうち英語は掛け流しとYouTube

日本語の絵本の読み聞かせは聞いちゃいない

服は拘る、仕切る、大人を利用する

あー、これ10代になったら更に大変だな

と内心思う日々


なので



ちょっと現実逃避に自分の話



お洋服の話

前にチラッと母が百貨店とコープを御用達にしている事を書きましたが

私の記憶では、キッズ向けのセレクトショップ的なお店や母の手作りの方が鮮明だったので

気になって聞いてみました。


すると


幼児教室ではかなり観察&マウントが激しかったらしく

親子で全身ブランド物の人も少なく無かったそうな。

結婚前、総合職で自由な服装で仕事をしていた母

全身ブランドな方々(主に一代で財をなされた方)

が周りの品評会をしているのが嫌だったそうで


ブランド服と手作りとコープの子ども服を

コーディネートして着せていたそうです。

セレクトショップはみんなでお付き合いの一環でワイワイ行っていたらしい。↑付き合いで行ける気がしない


実際、ブランドのセットアップに合わせた

コープの物を可愛いと褒めてくれた人も居るとか。

ロゴやタグを見なきゃわからないのかもね。

私は普段着は西松屋で充分。コープでも高い。



私、そういうとこのママ付き合い無理かも(苦笑)

お財布にも厳しいけどメンタル疲れそうアセアセ



お勉強の事

幼稚園に入園する3歳には漢字仮名交じり文を書いていました。幼稚園では絵日記と作文もやってました。

ひらがなとカタカナは七田式のプリントでやったけど

漢字は読み聞かせてもらった絵本や生活の中で覚えて使ってみたかったから使った感じ。

また、入園試験で指を使わずに数を数える項目があり、年少からはタイルと百玉そろばんで足し引きを習いました。


幼稚園に入ってから

漢字と英語と音符のフラッシュカードなどもやりましたが

あの時代が自分の基礎だと

今でも思っています。


作文好きも当時からです。


今やいい加減で知性希薄な日本語ヤバめなオバチャンですが

若い頃は絵日記や読書感想文で

記念品を色々もらっていましたてへぺろ

その一つの国語辞典は爪先の感覚で

「この辺!」って開けるくらい使い倒した。



あれが無ければ

中学時代の挫折後に

大人になって沢山の物を得る事も

難しかったでしょう。


娘にどこまでできるかはわからないけど。



娘に今メインで取り組んで居るのがおうち英語なので

今の勤務形態のままでどうやって取り組んだら良いのか模索してみます。



それでは!