本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
最近の可愛い言い間違え
お歌versionです
こまってしまってわんわんわわーんわんわんわわーん
犬はちゃんと言えるのですが
歌うとこうなる不思議。
「おままりさん」
可愛すぎて訂正しないけど
食事の時に言っていた「いたましゅましゅ」と同種のパターンかな
出どころは保育園のようですが
後から有名なちびっ子の動画も観せてみたところ
喜んで振りを真似しました。
私のピアノの練習に付き合わせた時も
弾き歌いで一緒に遊びました。
この歌は鉄板ですよね!
(あんただれ?あんただれ?ごきげんいかが?ってなんのこっちゃ?)
娘が歌うメロディーと最後から察するに
Daddy finger daddy finger where are you ?
Here I am.Here I am.How do you do?
だと思われます。
だいぶ違うけど、なんか、わかる。
全然あべこべなのに意味ある英語を当てはめているのがちょっと驚きです。音の区切りとリズムで知ってる言葉を当てはめたのかな?
※サラッとネット検索なので、もしホントにそういう歌があったらごめんなさい。
この辺はどう見てもDWEとパルキッズ以外
※プリスクーラーは今Y1M2まで。
保育園なのかな?ALT?
ベビーバスには入っているけど
ベビーバスは子守唄以外1歳過ぎてから掛けたこと無いんですよね。
大好きな(読み聞かせごっこの導入でやる中の1つ)
の英語版みたいな物ですね。
娘は「はじまるよ」と同率くらいでこの導入手遊びを使っています。使い易いし食いつきますよね。
同じ様な歌と言えば
娘が最近良く歌う
Head shoulder knee and toeと頭肩膝ポン
よく見る動画のお友だちも最近、偶然両方歌っていました。
(ママが英語母語話者で日本の保育園に通っている子のようです)
頭肩膝ポンのメロディーはロンドン橋ですね。
London bridge is falling down ってヤツ。
私はそっち(しかも英語→日本語の順)で覚えていて、頭肩膝ポンは育児を始めてから娘の保育園で知りました。
子ども時代、学生時代ともにスルーしていた(いつからあるのか知らないけれど)ようです。
私のリアル友達の子どもちゃんが園で習ってくるわらべうたや
フランス語の童謡のCD、YouTubeなど
普段の生活に無いお歌をたまにリンクさせてみると
不思議がったり、そのまま覚えて楽しんだり
反応が面白いです。
どうやら
日本語と英語の語彙が増えてきて
歌詞の意味がわかったり
違う言語の意味が互換したり
現実の会話や絵本との関連性にも気付いてきたようで
相乗効果で発歌?持ち歌?が爆発的に増えています。
こっちの方が煽られていて
唱歌とDWEsongと自分が子どもの頃から知っていた英語の歌は守備範囲ですが
奥深いわらべうたの世界や英語圏の子どもの歌は
知らない物がたーくさん!
唱歌とわらべうた(手遊び含む)とマザーグース
良い機会なので
ちょっと勉強し直そうかな。
余談ですが
ままごとの中で
◯◯ and ××のような使い方が出てきました。
日本語版の時にはやはり
◯◯とー、××のように言っていたので
わかっていて使っているようです。
それでは!