本日もお立ち寄りいただきありがとうございます










「ねーチコ、そろそろ○○しようよ」
「いいよー」「やだ!」「あとでー!」「ノンノン」
「チコさん、今度から○○は××しましょうね」
「はい(キリッ
)」
「Are you OK?」
「Yeah」
緊急事態宣言下(我が県では出ていないが会社はピリピリ)
今度のイングリッシュカーニバルは
本当にあるのかな?
と、空間除菌グッズを用意しながら
情報収集中の私です。
さて、タイトル
娘チコ氏(2)のお返事
通常
などと言うと
というお返事なのですが
と言うと
というお返事
→保育園で覚えたのかも?
真剣なお話だと分かったものには必ず真顔でこちらの顔を見て「はい」と答えます。
それ以外は嫌々とベタベタ全開ですが。
転んだりして
と聞くと即答で
というお返事
→YouTubeで覚えたのかな?
Are you〜に対応する簡単な肯定表現として覚えた模様
日本語だと「だいじょーぶー」と答えます。
英語だと稀に「 NO
」という答えも。
語彙こそ少ないものの
すでにこちらの態度や使用言語を
分かっているのかもしれません
いつぞやの
頭だけに見えるクマちゃんクッションの
オムツ交換ごっこをしていた
「リアル頭足人現象」
じゃないけれど
※○の中に顔があり、そこから手足が伸びている頭足人
描くのは3歳、4歳頃。
チコ氏のシュールな見立て遊びは1歳代の話。
頭に「レディネス」という言葉が浮かびました。
※ゲゼルの唱えた学習者の内的な準備性の事。
できるようになる前の学習準備が部分的に完成し始めているのだな、という事がボーリング調査の様に見えて来ますね。
だんだん
口答えや言い訳スキルを身に付けてきたので
このシンプルなお返事が余計に嬉しいのです。
さて、保育士試験の申込書がやっと届きました。
お歌、面白いですね。
「あひるの行列」と「揺り籠の歌」は
リズム感と保育場面設定でも見たいのでしょうか?
「どんぐりころころ」と「大きなくりの木の下で」
がどちらも入っておりませんでした。
課題曲が出たと言う事は
試験会場の換気・消毒の方針も決まったのでしょうか?
学科合格とコロナの状況次第の保育士実技ですが
楽しみと不安を覚えた課題曲発表だったのでした。
まずはニコイチと言語ガンバロウ。
それではまた!