本日もお立ち寄りいただきありがとうございます












Mickeyのブルーレイプレーヤーの登場
レスリー・パトリセリ氏の絵本の読み聞かせ
豪雪地帯のみなさん
雪に慣れない地域のみなさん
大丈夫ですか?
当地はこんな時専ら凍りがちなので
ガチで降雪されるとさあ大変
積もる時は積もる地域でありながら
忘れている人や雪の無い年に温暖な地域から越してらした方など
雪対策ができてない方々が
止むに止まれず繰り出すと
方々で立ち往生する光景を目にします
若干過剰なくらいの備えや
出掛けない勇気も
大切ですね
さて、おうち英語
小さな変化がありました。
→SBS導入に向けた慣らしとテレビ奪還の為
→SA以外の英語絵本をたぶん初めてリクエスト
ほぼ絵+DWEで聞き覚えのある単語なせいか
ご機嫌で突っ込みを入れながら聞いていました。
突っ込みは日本語。
順調に、現段階で
「英語を楽しめる日本語話者」
になりつつあるチコ氏です。
実際に子どもを持ってみて気付かされたのですが
娘のほぼ初語に近い言葉(離乳食で中→後期食頃)で
「はいどーぞ」
と言う言葉がありました。
意味はpleaseに近い双方向の意味の便利な言葉でした。
これは、解釈によっては二語文にも取れますが
時期的にも話し方的にも一語扱いの言葉でした。
最近は、英単語をポツポツ発する中で
「here we go」「let's go」「Hi everybody 」
「what's your name」
などの単語ではない言葉があるのですが
一語文、二語文…に当てはまるとは限らないんですよね。聞き取れて理解した単位で「ひとかたまり」として使う。
しかも、日本語と英語で一年くらいの発話時期の差
(親の生活言語は日本語、DWE開始は生後3ヶ月、日本語の認可保育園での保育時間は通常月金の10時間/日でたまに土曜日も)。触れている時間の差が綺麗に出ているのだと思います。
英語が進んだのは
日本語の発話が伸び出した頃から続けている
YouTubeとe-Pocket(WFC会員で電話レッスンがまだできない子向けの動画)のおかげかと思います。
気がついたら人物名の入る歌は
勝手に替え歌にして
我々父母や保育園のお友達の歌にしてしまったり
理解・工夫して遊んでいました。
もしかすると
娘の場合、読字も
固まり→ほぐす方式で来るかもしれないなと予感
・日本語の絵本のストーリーを覚えていて絵を指差しながら読み聞かせごっこをする
・Helloだけはどうやら読めるらしい
※あとかAって言ってもまだイマイチ反応しない。
Helloはどんなフォントや文字列の中でもわかるらしい
あいうえお、とかABCから始める気で居たので
ちょっと拍子抜けしましたが
それはそれで個を尊重して行きたいと思います。
それではまた!
今日もみなさまご安全に!