本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
病気になってお熱出てイタイイタイになると何日も大変
「Happy!」
昨日はなんと
病院のダブルヘッダー
と言っても
・耳鼻科の経過観察(ほぼ治っていて薬飲みきり)
・小児科でインフル予防接種
例の如く
チクンはね、チクッですーぐ終わるよ
チクンの方が楽チンだねえ
泣いてるお友達はびっくりしちゃっただけよ
と周りのお友達にも若干聞こえるくらいの声で
娘に語りかけながら順番待ち
怯え泣きの連鎖→全員大泣き→新しく来た子も泣く
は親子・スタッフさんみんな辛いと思う。
物心ついた男の子達(推定3歳〜低学年くらい)が
いちばん泣き叫んでる率≒パパ付添率が高いですね。
想像力や腕力があるから本人も対応する大人も赤ちゃんみたいには行かなそう
兄弟間で恐怖が盛り上がってしまったケースとか
発達障害で感覚過敏があったり
精神年齢と身体の成長がズレてるケースとかもね。
娘、取り押さえられた事に泣いたけど
終わったらすぐケロリ
お話わかってくれたのかな?
無事ご褒美シールを貰って
先生や看護師さんにバイバイできました。
注射抜かれる辺りで
「おしまい、おしまい」とか一生懸命言ってたけど
お会計待ちの時に突然娘が一言
何故今ここで?
と思ったのですが
・(娘がハマっている)some clownsは喜怒哀楽のお話も入っているので「注射が終わって嬉しい」と言った
・もらったご褒美シールがケロケロケロッピだったのでケロッピと言おうとした
・(第三の可能性)ケロッピが知ってる語彙happyに引っ張られて「はっぴい」という名前の生き物になっている(笑)1番残念可愛いパターン
真相は定かじゃありませんが
英語の意味の理解やキャラもののお名前の語彙が
急速に伸びている事は確かです。
たぶん、前者…かな?
娘のお喋りは基本的に幼児らしい日本語ですが
時々英単語や若い大人が使う流行語が自然に混じって出てきて
とっても面白いです。
基本、両親と保育園の先生方や大きいお友達のコピー
YouTubeの影響力も強力です
YouTubeと言えば…
もしかするとinjectionも覚えてたりするのかな?
私の中のinjectionは車やバイクのエンジンに燃料を噴射する装置(injecter)なのですが
(※私、一応整備士だけど、内燃機関を使った乗り物が好きな人は割と普通に知ってる言葉です)
YouTubeでアメリカ人のママさんが注射の事をinjectionと言っているのを聞いて
あゝなるほどーと思ったのです。
↑スペル&日本語訳暗記が苦手だったので、割と語源(と頭やお尻の変化)や絵面で英単語を語彙獲得してきた私。
なんて話をお布団の中で綴っていたら
隣で寝ている娘に腕を持っていかれて
腕枕にされました(笑)。重い
そして、脇の下を揉まれてる←なんだこれ
リンパマッサージありがとう(笑)。
それではまた!
ごきげんよう!