本日もお立ち寄りありがとうございます

昨日はインフルエンザの予防注射
娘の2回目と私。

年配(おばあちゃんではない)の女医さん
注射めっちゃ上手い爆笑
全然痛くありませんでした!
家事してたら段々腕が重くなってきたけど

なので
後ろでママとやるやらない問答を繰り広げてた少年の前を通過する時
「先生上手だからお母ちゃん注射全然痛くなかったよ!」
と娘に語ってみた(笑)
「大っ嫌い!」とまで言われてたママ、気の毒で…まあ、ママもめっちゃ強かったけど。
数年後ああなるのかと思うとゾッとしましたアセアセ


さてタイトル

晩ご飯用にブロッコリーを茹でた時のこと


保育園の食育でブロッコリーを触った事
途中で勝手に食べかけた話をノートで読んだお母ちゃん

いつもキッチンの柵の外で
香港のデモも動物園のゴリラも真っ青な
キッチンに入れろデモを開催する娘に
たまにキッチンを見せようかと思い
抱いて連れてきました。

まるままのブロッコリーを見せて
目の前でカットし
お湯へポンポンポン!
しばらくしてザルにあげると
湯気もうもうを楽しんだ後
片手に口から外したおしゃぶりを持ち
もう片手をザルの中のブロッコリーに伸ばす娘

激アツ、塩気無しブロッコリー!
芸人さんか!?

まだ熱いよと言って水で冷ますと
ダメと思ったのかおしゃぶりを口へ戻す娘(笑)

食べ頃温度にして手渡すと
やっとかぶりつき
「うまっピンクハート」という
幸せそうな顔をします。

羨ましい!!


余談ですが実は私
ブロッコリー、長い事苦手だったのです笑い泣き
娘の反応に安堵を覚えました。
もっとも、私も赤ちゃんの頃と社会人になってからは平気なのですが

嫌いの原因は
①噛んだ断面で芋虫さんこんにちは
②給食の茹ですぎブロッコリー
③夏場のお弁当で酸っぱくなっていた

お肉やきのこは感覚過敏で無理だったのに対し
ブロッコリーは完全にエピソード&アクシデント系の嫌いな食べ物でした。
が、感覚過敏の緩和や酒のツマミを覚える過程で
いつの間にか大丈夫になってました。


娘に美味しい物だと思ってもらえて
ホントに良かった!

それでは
今日も1日みなさまお元気で過ごされますように!