本日もお立ち寄りありがとうございます

娘5m1d

当地は雨ふり
職場復帰への準備と
離乳食並びにハイハイ期への準備で
思っていたより更に時間がありません
半端に古い言葉を使うと「ケツカッチン」
とても古い言葉を使うと「光陰矢の如し」
そんな毎日です


ニコピンクハートニコピンクハートニコピンクハートニコピンクハートニコピンクハートニコ


さてタイトル
休日保活で思いがけず色々な園を見てきました。
日・祝対応園探しは開設園が少なくて少々骨が折れました。

市の休日保育の資料をもとに現実的に送り迎え可能なギリギリの範囲で選定し訪問して申し込み書類をもらってきました。


星好印象の園

倍率高めA園…休日・病児併設

ピンクハート電話応対が丁寧で訪問時子どもたちもキチンとご挨拶してくれた

ピンクハート立地も、街中すぎないけど中心部に近く、家と主人の会社の間、主人の会社寄り

ピンクハート病児保育に預ける事になっても知ってる園だと娘も安心でしょう(病児はその場申し込み済)

タラー予約電話がジャンジャン鳴り争いが熾烈らしい

準備物:哺乳瓶は飲む回数、離乳食も弁当、オムツ替えセット、お昼寝タオル


ちょっと郊外C園…子ども第一主義


ピンクハート訪問時、外に出てきて駐車場の案内・誘導をしてくれた

ピンクハート子どもが職員室?に入る際、立ち止まってクラス氏名用件を名乗っていた

ピンクハートキリスト教に基づいた教育(クリスチャンではないのでどっぷり染められても…とは思うけど、修道会の児童養護施設に関わったことがあり、育児に当たる考え方としては嫌いじゃないしある意味わかりやすい)

タラー布オムツ推奨園なので、紙おむつでもいいけど一回ごと交換するので沢山必要
↑これに主人が抵抗感を覚えた模様。

「何で仕事で忙しいから預けてるのに毎日何枚も布オムツを洗わせるの?そんなの教育者のエゴだ」とね。

私は、園の方針も主人の考えも否定はしません。
いつものうんちまみれの服の手洗いも、面倒だけど幸せでもあるから(赤ちゃんのだからだけど)
たまになら紙を持たせるし、しょっちゅうなら布を買って洗います。週一回か二回だし。

タラー哺乳瓶もミルクの回数+白湯を何度か飲ませる分も要る(小児科からは白湯は栄養が無く少量でもお腹に溜まるので不要と教えられてるんですけどね。うちでは飲ませません)

準備物:A園とほぼ同じ


ハートブレイク言外に断られた園

D園は赤ちゃんが来るとスタッフを増やさなければならないので無理とのこと
もやもやウェブサイトで確認すると生後5ヶ月から受け入れ可って書いてあるんですけどね。。。
保育園の先生の人数の要件は知っています。
保育園の事情はお察しするけど、じゃあそもそもの募集を一歳からにしてもいいんじゃないかな?と思いました。
自園児や兄弟利用のお得意様の為に必要な枠なのかな?

!驚いた園
B園…企業主導型
びっくり訪問時離乳食開始前の娘に対し
離乳食開始前だと言ってるのに
「ふだんお家でどんなオヤツ食べてますか?赤ちゃんせんべいあげようと思うんですけど」
とおっしゃった。。。
何度か説明&確認したけど何度もおっしゃる。
まだオヤツなんていりません。しかも別料金の有料
はい不信感真顔
お舅さんがその会社嫌いって言ってるため、主人が候補から外そうと言うので登録もしない予定ですが
そもそも
何食べさせられるかわかんないのが1番怖いわ。
そんなとこでお昼寝やお散歩させられない…ガーン
C園を見つけた今だから言えるけどアセアセ


オヤツは、平日保育の園であげ始めるまで不要だし、お出かけ時もしばらくはミルクとおっぱいで対応しようと考えています。


布オムツのこと
オヤツのこと
白湯のこと

回ってみなければわかりませんでした。

こうやって考えると
今毎日通ってる園は
結構親の手間の事も考えつつ
子どもの発達に気を配ってくれている
んだなーと
感謝の気持ちを新たにしました。


最初に区役所で普段の園を申し込みした時
志望園を書いた他に
お子さんの成長に期待すること、してあげたい事
を書かされたり
夫婦の職場や勤務時間の他に通勤経路や祖父母(私達の親)の家の場所なども
聞かれましたが

こういうことだったんですね。
単に事務的に捌かれたわけじゃなかった。


出産から申し込みまであまりにも時間がなくて
私自身があまりにも無知なまま
すごくいい保育園に入れたから
今まで気にもしてませんでした。
感謝しなきゃならないですね!


そして
休日保育のために
哺乳瓶を瓶だけメルカリで購入しました。
(C園で沢山要るから)
これからオムツ替えセットを作ります。

ではまた!
ごきげんよう!