リブログさせていただきます
もしよろしければ元記事とコメント欄
読んでみてくださいね。
すごく考えさせられます。
これから預ける者として
色々なご縁で幼児教育とちょこちょこ関わってきた者として
やっぱり気になりますわ。
我が子やお友達の事はもちろんだけど
・不審者対策
・感染症対策
・先生の給料
・先生と保護者のためのカウンセラー
とか
子どもの安全を守る為にもっとなんとかしてほしいところ。
虐待されないためには
先生の心と財布を暖めて
教育に対する志を純粋に情熱的に貫いてもらえるようにバックアップして行くべきだと思います。
そして
悲しい事ではあるけれど
幼児教育に明るい弁護士さんの相談ダイヤルとか
保育室へのカメラ設置も
必要なのかなと思います。
大学の付属幼稚園みたいにミラーガラスの部屋を用意して
保護者やジジババや保育者を目指す学生さんや行政の担当者が始終出入りするのも
ある意味いい事かもしれません。
虐待、いじめ防止と先生が冤罪で槍玉にあげられないためにね。
そして、万一虐待があった時は重罪になるようにそれ専用の量刑も用意しておくべきです。
サービス業でよく聞く事に
顧客満足度を上げるには従業員満足度を上げろ
というのがあるけれど
子どもを護りたきゃ先生を守れ
です。
心と生活が護られて、万一虐待すれば重罪になるなら、ワザワザ虐待でストレス発散なんてしなくなるんじゃないかな?
私的には、子どもの言動でイライラする人は教員・保育者・小児科・習い事の先生は向かないから辞めたほうがいいと思うけどね。
語ってしまいましたが。。。
今の所は子どもも職員も保育所選びは運試し何だろうなぁ。。。
ではまた!