今日も1日お疲れ様でした。
そして
ご覧いただきありがとうございます。


今日は会社帰りにお買い物
月初の特売でスーパーに行ってきました。


以前、夏休み中に元気な小中学生がスーパーの中を走り回って怖い
という記事を書きましたが
今日も似たような事に。。。
お腹やカートにぶつかられそうになったり
目の前でお年寄りにぶつかったり
陳列に手をついたり…目に余る行動。

何故走るのかな
怖いなと思って見ていると

親と別行動をしているんですね。
親は子どもに声をかけられても買い物に夢中
という様子が見られ
なるほどな、と。

親は叱らない だけじゃなく
子どもを見ても居なかったんです

子どもも興味のあるものを見ている間や
親を探しに戻る時は
他人の事を見てもいない、気にもしていない

だから走り回れるのか
と納得しました。

これも個人主義の成れの果てなのかなと思いますが

子どもを走り回らせない為には
子どもから目を離さず
子どもと相談しながら買い物をしたら良いのではないか
という仮説に至りました。

この仮説
実証するには数年かかりそうですが(笑)
やってみようと思います。

今日のところはここまで。