テレビで見て
実体験も思い出して
イジメは自身も受けたし、仲間も守ったし
守りきれない所で引きこもった友人もいた

本当にイジメはその人の一生を潰す行為だから
加害者にとってはただの遊びや
ただの自己顕示欲の発散だろうけど

イジメの加害者への罰は
もっと重くていい。
強制留年、就職先への報告義務
くらいして
もし死者や重傷者(メンタル含む)、物損があったら
担任、主任、校長、教頭は減給、一定期間昇進停止
両親の氏名公開
グループならバラバラに転校させる
(もしくは別々の矯正施設に収容)
くらいすべきだと思う。

子供の頃のトラウマは大きい
人間関係の形成や日常生活に支障を来たす。
学習の遅れや心身に障害を負う事があればそれはそのまま進学や就職へ影響する。

なのに加害者は少年法に守られて
のうのうと進学して普通に就職し

中には上司に取り入って早々昇進し
パワハラ事件を起こして
後輩をどんどん退職に追い込みながらも
自分の逃げ道は確保して
いかにも自分も被害者或いは被害者の味方のふりをして逃げる
卑怯者がいる。
そんなのが、実際に居るのだ。

それは要領がいいのではなく
ただの卑怯者。

その人が地獄に落ちる前に
この世で何人の人生が潰されるか
考えたら
早いうちに手を打たないといけないと思う。
幸せに天寿を全うされたり
被害者の誰かに殺されるような
そんな最期にさせてはいけない。
社会的に失脚させて反省しながら生きてもらわないと。

抜本的な対策や
我が子をどうしていくべきか…
みたいな中身の話はまた改めて。