頷けて、頷けて、頷けて
泣いちゃった

綺麗系女子の衣を着るか
パンダの着ぐるみを着るか
見えない部署で働くか

そういう中で働く現実
誠意と夢を持った「おっさん」な私の中身

結婚問題

寝ないで勉強したり
それなりにお金かけたり

でもどうしても取れないラベル

今も前を向いて
お客様からもすごく応援してもらってて
どんどんやりたいこといっぱいで
それなのに
身体が言うことをきかなくて
病院のお世話になって…

そんな私に糸口を
大きな布の複雑な縫い目の一部ではあるけれど
見つけて「ここ、引っ張ってみたら?」
と言われた気がした。

今まで、気合と根性と夢と情熱で生きてきて
壊れるまで自分のSOSに気づかなかった
一週間で崩壊するなんてね。
でも少し楽になったのは確かです。

そういう彼女も今おやすみされているので
この本が最終的なゴールじゃないのだと思いますが。

少し前を歩く麻耶お姉さん
ありがとう。