仙台市の奥山市長は
古き良き商店街(足軽の町)を再開発して
アンパンマンミュージアムを建てようとしている。

そのくせ
敬老乗車証のご老人本人の負担を増やそうとしている


お金の使い方、間違ってませんか?


こんな人でなしな方に
次に投票することは無いけれど…


今、抵抗しなければ
無用な箱物の代わりに
お年寄りの生活を追い詰めることになってしまう。


アンパンマンに興味があるのは
人生の初期のほんの一時だけ
そして今は少子化の世の中

対するお年寄りは
免許証を持たない、或いは返納してしまって車を持たない人が多い。
そして、病院通いが必要な人も多い。
年金暮らしで
仙台の高い公共交通運賃を払うのは鬼のような負担だ。

距離加算のため、行き先次第では簡単に千円を越える。

お年寄りに病院通いやお買い物を止めて死ねと言いたいのか?

また、話が戻るが、アンパンマンは果たして本当に教育的な話なのか?
バイキンマンはどんなにボコボコにしても良いというのは一方的で偽善的で差別的ではないか?
アンパンマンの首のすげ替えは、命は無限みたいな誤ったメッセージではないか?

そんなもののために
今まで街を発展させ
次世代を育て
納税してきた
お年寄りを犠牲にして良いのでしょうか?

そこまでの価値があるようには
とても思われません。


市長の人格を疑います。


こんな市長のいる街に住んでいて悲しいしょぼん