拒む私の考えがおかしい

か、どうか。


もう大人で

純粋から脱却することもまた
できない私には

この真実をしかと見届ける義務があるのかもしれない。


生き方の軸はぶれない
社会常識の許容範囲はその軸の周り

だから

ガマンしてキチンと見つめて

見極めてやる。


私に手はある
心もある


更にストレスだけどここでは引けない。引くわけに行かない。


姫に会う前に出会った最初の心の恩師(中学の創立者)の言葉を借りると

負けっちゃくねぇ!!

です。正念場だね。