クビサのエンジン不調で始まり

ライコネンのタイヤチョイス

スコールの雷による停電
VIPルームや国際放送
あろうことか計時システムまで…

二時間ルール=日没

ヨーロッパの放送時間に合わせての事のようですが

どんだけ?


ドライバーやお客様が風邪をひかなかったか心配です。

まぁフェラーリのチームのイタリアンジョークは今始まったことでは無いですし

ブラウンGPはよくやっていると思いますが。


FIAの偉い方
現実を見ましょう

ドライバーの命
足を運んでくださったお客様
感電の危険のあるカーズ搭載マシン
使用数制限のあるエンジン

これらより大事なものって何ですか?

お金持ちのマネーゲームの道具に人間の命や健康なスポーツを使うなんてそんな中世的なこと、やめにしましょ。


今日はこのくらい


モータースポーツの政治的問題はどこにでもあるけど

まるきり関係者じゃないこういう事例には一視聴者として意見してみます。

誠実さと愛は勝つ!と言えたらいいのにな。


もーさ
フロアにシフトレバーつけて
重ステで
クラッチペダル付きにして
モニターもABSもアンチストールも何にもなしで

雨が降ったらカッパを着て
豪雨なら潔く競走中止
始動時は紐を引いてスタータを動かして
レースした方がいいんじゃないでしょうか?

なんてのは冗談だけど、でもそのくらい現状への不信と不満は多いかも(苦笑)