ブログネタ:死刑について考えてみる
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ぶっちゃけ有り!
ただし
冤罪で執行されては絶対にいけないし
凶悪犯であるほど
長い期間塀の内側でとても辛い償いをさせながら生かした上で
本人が少し苦しむような刑の執行がされたらいいと思う。
その償いは
本人が「社会のためになることを自分がしている」という自覚を持つ内容で
刑の執行方法はいつどこでとは伝えずに突然執行人に襲撃される形で
内容は時間をかけての失血死とか長期間苦しむ毒物とか
だって、殺された人はね
殺されたくなくて、殺される予定じゃなくて
ある日突然その先の時間を奪われてしまったわけだから
それも、とても苦しい思いをして。
例えば地震なら
運命を呪い、建築基準や消防法を厳しくしたり、活断層を探す原動力にもなり得る
例えばレーサーの死なら
ソノ人の運命で、ソノ人の好きでやっていたスポーツで、かつ将来の安全対策に直結する
でも
殺人・・・特に無差別殺人や愉快犯、いじめ等は
その「人を殺す行為をした」のは犯人ソノ人であって他の誰かではないでしょ
だから
償えるのはソノ人だけだとおもうんだ。
これって・・・
個人的には飲酒運転による殺人に対しても行って欲しいと思うんだよね。
・小さい頃からの教育
・社会の温かい見守り
・キチンと落とし前をつける納得のいく償い
・極刑
この四つで順番にけん制して
痛ましい事件が無くなったらいいと思う。
そして、一度血の味を覚えた人はそう簡単に世の中に戻していいものではないと思う。
重いテーマ、ブログの方向性と相反するテーマだったけど
敢えて意見してみたよ。