野菜大好き
今日は朝から畑続き。
幼稚園の畑の草むしり
↓
契約農家さんのお手伝い
↓
自分の畑
この時期、秋冬野菜への準備へ向けて
畑の整備がメインになります。
この湿度。
ほんっとたまらん💦💦
いや、別に畑が大変という話がしたかったわけではなくて。
今日は
ずーーーっと車移動だったのですよ。
自宅
↓30分
幼稚園の畑の草むしり
↓1時間
契約農家さんのお手伝い
↓20分
自分の畑
↓20分
自宅
これだけの時間乗っています。
実はわたし
ひとりで車を運転していると(今日は子ども達を夫にお願いしてきました)
けっこう、いろんなことをかる〜く考えることができて、好きで。
それで最近
あまり動かしてないレッスンのことを考えていました。
1ヶ月で4回程度のレッスン
復活してみようかな。
ぜったい料理ができるようになるレッスン。
家族のこと大事に思ってるのに
どうしても料理がうまくなれない人に向けて。
レッスンに来てもらうんじゃなくて
わたしが言って
おつかいから調味料からもちろん、つくり方からキッチンの動線まで
とにかく
料理ができるようになりたい人ができるようになる!っていうマンツーマン。
↑青文字は頭の中の声ね 笑
なーーーんて考えながら
ふむーーーーー
どうすっかなー
と、とりあえず横に置いて
支払うものがあったのでセブンイレブンに車止めて
レジに行ってお金払いました。
ら。
おつりが999でした。
これだけだったらわたしなんとも思わないの。
たとえ999になっても。
エンジェルナンバー、とは思わない。
なぜ999になったか、に
意味があるじゃん、今回は!と思った理由がありました。
11,001円の支払いをするのに
12,000円払ったからなんだけど。
1円くらいありそうなものでしょ?
10円くらい、5円くらい、お財布にありそうなものじゃない?
実は、小銭入れの中は
スッカラカンだったんです。
なぜスッカラカンだったか。
昨日、家族で遊びに行った帰りにね
トイレットペーパー買いましてね。ドラッグストアでね。
で、おつりが小銭でいくらかでたんだけど
日本盲導犬協会への寄付箱があったのでそこに全部入れたんです。
実はわたし
日本盲導犬協会への箱を見つけたら寄付する、って決めてるのね。
で、お財布に入っていた小銭とおつりの小銭を
ぜーーーーーーんぶチャリン、って入れたの。
だから、小銭入れ、スッカラカンにしたの。
スッカラカンになったんじゃなくて、スッカラカンにしたの。
の、今日。
意図してゼロにしてからの
999
は意味あるな、と思って。
調べてみました。
(ここまで長っ!お付き合いいただきありがとうございます 笑)
キーワードは
- ライトワーカー
- すぐに行動を起こしなさい
- 使命を果たしなさい
- 次の章へ
という感じのようなんですね〜。
わたし自分がライトワーカーとは考えたことがなくてね。
こちらがわかりやすい説明が書いてあったのでご参考まで。
ふむーーーーーって考えちゃったよね。
さて、どうしたもんか。
ということで
夏休みの宿題にしよう。
(結論なしのブログですんませんっ!)
この夏は
子ども達とめいっぱい夏休みを満喫することにしてるので
宇宙さん、もうちょっとの期間
ヒントちょいちょいお願いします!笑
あ、レッスンご希望のメッセージも受け付けますのでーーー!笑
こんにちは。
愛ごはん主宰の嶋田佑紀です。
愛ごはんって
「つくりたくなる!食べたくなる!あなたも家族も喜ぶ料理」です。
なんで愛ごはんがいいの?
理由はただひとつ。
「おいしい」の先にある豊かさを感じられるから。
わたしが
「あ〜、これがわたしの幸せの源だ。これが豊かさへの起点だ!」って思った瞬間がありました。
わたしがつくった料理を食べた子ども達が
「おなかいっぱ〜い!」
「おいしかったー」
「ごちそうさまー」と笑顔で食べ終えて
先にリビングで楽しそうに遊んでる。笑ってる。
まだちょっとつまんでるわたし達夫婦は
それみてニコニコ笑っている。
料理をつくるのはそんな大変だったわけじゃないから
ぐったりしているわけでもないし
自分が食べたいものもおいしくつくれた満足感もあって。
「そんな気に入ってくれて嬉しいわ〜」っていう満足感もあって。
自分も満たされ
家族を満たすことができた
という達成感というか、充実感。
じわじわじわ〜っと体中に広がっている感じ。
「おいしい」の先にある豊かさって
これだ〜って思いました。
「はー、満足満足」っていう
おいしい、お腹いっぱいの幸せだけじゃなくて
その先に
余韻のようにじわじわ〜って染み渡る幸せな感じ。
「これがわたしがすごく大切にしたい豊かさたよな〜」って
ほんと、心底思いました。
食べた時ではなくて
食べ終わったあとの幸福感。
食卓から広がっていく
なんとも幸せで豊かな気持ちを続けていきたいんだな〜って思いました。
そしてね
これをわたしが叶えるとか
夫に叶えてもらうとかじゃないし
わたしが稼ぐからできるとか
夫が稼いできてくれるからできるとかでもなくて
この
「本当においしいものを家族で食べる」
「おいしい!の先の豊かさを感じ続けるられる生活」
これが叶うなら、なんでもどっちでもよくて。
わたしはそんな生活を大切にしていこう
というだけ。
そこがわたしのど真ん中だから。
レシピを買ってみてくださった方や
レッスンに来てくださった方が
おいそう!おいしい!
食べたーい!また食べたーい!
あ、つくれそう!つくるー!
ってなって
つくってみてくれて
家族に「おいしいー!」「またつくってー!」って言われて
「簡単だからいつでもつくるよー」って笑顔で言えて、自信がついて
おウチでつくる機会がどんどん増えていったら
そんな循環がうまれだしたら
それはもう、愛ごはんです。








