祝砲館での展示の様子
日記が前後しますが、6日(日)まで祝砲酒造資料館で展示してもらってた作品の様子をアップしておきます。
前にどこかで展示した作品ばかりですが、元・酒蔵というとてもいい雰囲気の場所(その後の居酒屋だったときの厨房の跡がちょっと気になったけど・・・)で、作品たちがまた違った魅力を見せてくれたように思います。

入口にはこんな立派な看板を作っていただきました。

明かり作品。薄暗い場所なので、光りが目立ってよかったです。

「アカモンガラの群れ」 後ろの白い壁に影が写って良い感じに!!

「海からの贈り物」

「海原」

「海原の旅人」
そして、最終日には、みその商店街の方にも行って、「ひと・アート・まち」の他の企画もチョロッと覗いてきました。
「みそのでもくらし」という暗闇カフェがなかなか面白かった。
スタッフの案内で、少しのケミカルライトの光りだけがボヤッと光る暗闇の部屋に入り、席に着きます。
テーブルの上に運ばれて来た炭酸水とシロップを手探りで調合して、ドリンクを作って飲みます。
付け合せのアイスクリームとお菓子(マシュマロとビスケット)も手探りで食べます。
暗闇ということで、味や匂い、食感、触感などの感覚が研ぎ澄まされるような気がしました。
食べ終わる頃には、目も暗闇にだんだん慣れてきて、何となく見えるようになってきました。
何か不思議な体験で面白かったです。
前にどこかで展示した作品ばかりですが、元・酒蔵というとてもいい雰囲気の場所(その後の居酒屋だったときの厨房の跡がちょっと気になったけど・・・)で、作品たちがまた違った魅力を見せてくれたように思います。

入口にはこんな立派な看板を作っていただきました。

明かり作品。薄暗い場所なので、光りが目立ってよかったです。

「アカモンガラの群れ」 後ろの白い壁に影が写って良い感じに!!

「海からの贈り物」

「海原」

「海原の旅人」
そして、最終日には、みその商店街の方にも行って、「ひと・アート・まち」の他の企画もチョロッと覗いてきました。
「みそのでもくらし」という暗闇カフェがなかなか面白かった。
スタッフの案内で、少しのケミカルライトの光りだけがボヤッと光る暗闇の部屋に入り、席に着きます。
テーブルの上に運ばれて来た炭酸水とシロップを手探りで調合して、ドリンクを作って飲みます。
付け合せのアイスクリームとお菓子(マシュマロとビスケット)も手探りで食べます。
暗闇ということで、味や匂い、食感、触感などの感覚が研ぎ澄まされるような気がしました。
食べ終わる頃には、目も暗闇にだんだん慣れてきて、何となく見えるようになってきました。
何か不思議な体験で面白かったです。