ラジオ
この度の震災についての私の意見がラジオで読まれました!!
私は、いつも制作中や車の移動中などにラジオを聞いています。
もともとは車でFMを聞く程度でした。
3年前に今の生活を始めて、作業部屋にラジオを取り付けたのですが、うちの家は電波の加減で好きなFM局が入りません^^;
仕方なしに、旦那が面白いと勧めてくれたAMのABCラジオ(関西ローカル)を聞くようになりました。
AMなんて、どちらかというと年輩のリスナーが多くて、本当に面白いの?
(まだまだ若者のつもり)と思っていたのですが、聞いているうちにすっかりハマり、今では欠かせない存在となってしまいました。
ラジオはテレビと違って、聞きながら作業が進むし、リスナーとの距離も近く、地元・関西の情報もたくさん入ってきます。
居ながらにしていろんな世界が広がって、孤独で地道な作業をいつも楽しく支えてくれています。
そんなABCラジオですが、今まであんまりメッセージを送ったりすることはなく、送っても取り上げてもらうことはなかったのですが、今回始めて読んでもらえました(^ω^)v
朝9:00~12:00の「ドッキリハッキリ三代澤康です」という番組です。
これは皆さんにも聞いてほしい内容なので、以下、送ったメールをコピーします。
まぁ、いろんな考えの方がいらっしゃると思いますので、みなさんの考えも聞かせてもらえたらうれしいです。
***********************************
昨日の三代澤さん、加藤さんの放送を聞いて、私も「関西に住む私たちできること」について考えてみました。
ここ数日は混乱を極める中、イベント等いろんなことが自粛の傾向になるのは仕方ないにしても、少し落ち着いたら普通に経済活動を行うべきではないでしょうか?
特にイベントに参加したり遊びに行ったりすることについて、「こんなことをしていていいのだろうか」とためらってしまいがちですが、みんながひきこもりがちになって外に出なくなってしまったら関西の景気も更に低迷し、支援どころではなくなってしまうのではないでしょうか?
例えば、私はプロ野球が大好きで、オープン戦や開幕についてもどうなるのだろう・・・と気にしています。
これからしばらくすると、被災者の方も避難所でテレビを見て過ごすことも出てくると思います。
そのときに、暗いニュースばかりよりも、選手たちが頑張っている姿を見せることによって、気が紛れたり元気付けられたりする方もいらっるのではないかと思います。
球場に集まったお客さんたちは試合を盛り上げ、募金したりして支援の和を広げる。また、選手やお客さんたちが応援メッセージを送るなどしたらどうでしょうか?
人が動くことによって、いろんな経済効果が得られます。
支援が必要な期間はまだまだ長く続くと思います。元気な関西という基盤があってこそ、いろんな支援もできることかと思います。
お金がなくては義援金や救援物資を送ることもできません。ボランティアに行ったり送り出すこともできません。
レジャーや娯楽を生業をしている人たちもたくさんいます。何でもかんでも過度な自粛はやめて、普通に過ごすことも必要なのではないかと思います。
私は、いつも制作中や車の移動中などにラジオを聞いています。
もともとは車でFMを聞く程度でした。
3年前に今の生活を始めて、作業部屋にラジオを取り付けたのですが、うちの家は電波の加減で好きなFM局が入りません^^;
仕方なしに、旦那が面白いと勧めてくれたAMのABCラジオ(関西ローカル)を聞くようになりました。
AMなんて、どちらかというと年輩のリスナーが多くて、本当に面白いの?
(まだまだ若者のつもり)と思っていたのですが、聞いているうちにすっかりハマり、今では欠かせない存在となってしまいました。
ラジオはテレビと違って、聞きながら作業が進むし、リスナーとの距離も近く、地元・関西の情報もたくさん入ってきます。
居ながらにしていろんな世界が広がって、孤独で地道な作業をいつも楽しく支えてくれています。
そんなABCラジオですが、今まであんまりメッセージを送ったりすることはなく、送っても取り上げてもらうことはなかったのですが、今回始めて読んでもらえました(^ω^)v
朝9:00~12:00の「ドッキリハッキリ三代澤康です」という番組です。
これは皆さんにも聞いてほしい内容なので、以下、送ったメールをコピーします。
まぁ、いろんな考えの方がいらっしゃると思いますので、みなさんの考えも聞かせてもらえたらうれしいです。
***********************************
昨日の三代澤さん、加藤さんの放送を聞いて、私も「関西に住む私たちできること」について考えてみました。
ここ数日は混乱を極める中、イベント等いろんなことが自粛の傾向になるのは仕方ないにしても、少し落ち着いたら普通に経済活動を行うべきではないでしょうか?
特にイベントに参加したり遊びに行ったりすることについて、「こんなことをしていていいのだろうか」とためらってしまいがちですが、みんながひきこもりがちになって外に出なくなってしまったら関西の景気も更に低迷し、支援どころではなくなってしまうのではないでしょうか?
例えば、私はプロ野球が大好きで、オープン戦や開幕についてもどうなるのだろう・・・と気にしています。
これからしばらくすると、被災者の方も避難所でテレビを見て過ごすことも出てくると思います。
そのときに、暗いニュースばかりよりも、選手たちが頑張っている姿を見せることによって、気が紛れたり元気付けられたりする方もいらっるのではないかと思います。
球場に集まったお客さんたちは試合を盛り上げ、募金したりして支援の和を広げる。また、選手やお客さんたちが応援メッセージを送るなどしたらどうでしょうか?
人が動くことによって、いろんな経済効果が得られます。
支援が必要な期間はまだまだ長く続くと思います。元気な関西という基盤があってこそ、いろんな支援もできることかと思います。
お金がなくては義援金や救援物資を送ることもできません。ボランティアに行ったり送り出すこともできません。
レジャーや娯楽を生業をしている人たちもたくさんいます。何でもかんでも過度な自粛はやめて、普通に過ごすことも必要なのではないかと思います。