蛍観賞会
土曜日は、自然の写真を撮っておられる写真家の加藤文雄さん主催のヒメボタル観賞ツアーに参加しました。
まずその前に、出かけようとして玄関を出ると、外の柱に何やら黄色っぽいワサワサとしたものが付いているのが見えました。
よく見ると、カマキリの子どもたちでした。


ちょうど誕生したばかりのようでした。
こんなにいっぱいいたら気持ち悪いけど、ひとつひとつはかわいい(^。^)
蛍ツアーは、昨年も参加したのですが、今年の参加者は10数名で賑やかでした。
現場に着いたら、まず明るいうちに森を下見。撮影する人はカメラの用意。
そして、近くの海が見える展望台へ行って、お弁当を食べておしゃべりしながら暗くなるのを待ちました。
ちょうど夕日がきれいに沈むところが見れました。

暗くなったので、再び現場へ。
森へ入っていくと、ピカピカ光る蛍がところどころ見られました。
さらに進んでいくと、イルミネーションみたいにたくさん現れてきて、幻想的な風景に・・・。
シートをひいて、座り込んだり、とこどき場所を変えながら暗闇の中、気が付けば2~3時間眺めていました。
森の香りの中、時間が経つのもわからないくらいの不思議な感覚でした。
蛍が近くまで飛んできたときに手を差し出すと、すーっと蛍がとまってくれたときもありました。
しばらく手に乗っていたけど、チクッとして思わず手を払いました。
蛍って咬むの?何やったんでしょうか?
旦那は、春にデジタル一眼のカメラを買ったので、蛍写真に挑戦しましたが、ぜんぜんうまく撮れてませんでした(^▽^;)
やっぱりこの撮影にはかなりの技術がいるようです。
蛍の写真は加藤さんのホームページ(http://b-dolphin.com/)をみてください。
まずその前に、出かけようとして玄関を出ると、外の柱に何やら黄色っぽいワサワサとしたものが付いているのが見えました。
よく見ると、カマキリの子どもたちでした。


ちょうど誕生したばかりのようでした。
こんなにいっぱいいたら気持ち悪いけど、ひとつひとつはかわいい(^。^)
蛍ツアーは、昨年も参加したのですが、今年の参加者は10数名で賑やかでした。
現場に着いたら、まず明るいうちに森を下見。撮影する人はカメラの用意。
そして、近くの海が見える展望台へ行って、お弁当を食べておしゃべりしながら暗くなるのを待ちました。
ちょうど夕日がきれいに沈むところが見れました。

暗くなったので、再び現場へ。
森へ入っていくと、ピカピカ光る蛍がところどころ見られました。
さらに進んでいくと、イルミネーションみたいにたくさん現れてきて、幻想的な風景に・・・。
シートをひいて、座り込んだり、とこどき場所を変えながら暗闇の中、気が付けば2~3時間眺めていました。
森の香りの中、時間が経つのもわからないくらいの不思議な感覚でした。
蛍が近くまで飛んできたときに手を差し出すと、すーっと蛍がとまってくれたときもありました。
しばらく手に乗っていたけど、チクッとして思わず手を払いました。
蛍って咬むの?何やったんでしょうか?
旦那は、春にデジタル一眼のカメラを買ったので、蛍写真に挑戦しましたが、ぜんぜんうまく撮れてませんでした(^▽^;)
やっぱりこの撮影にはかなりの技術がいるようです。
蛍の写真は加藤さんのホームページ(http://b-dolphin.com/)をみてください。