祖母の一周忌と祖父の十三回忌の法要のため、枚方の伯父の家に行った。
親戚が20~30人集まって賑やかなのに、いつもその中心にいたおばあちゃんがいないのが何か不思議な気がした。
法要の後は、近くの料亭みたいなところでみんなで食事。久しぶりに会う従姉妹たちとも楽しくお喋りした。
なかなか会えない従姉妹たちとこうやって会う機会をおばあちゃんが作ってくれたのかなぁ…。
自分がもし長生きして死んだら誰がこうやって弔ってくれるのかなぁ…と時々思う。その前に介護とかも。その頃には介護ロボットとかいたりするのかな?
<お料理の一部>
↑この天ぷらは目の前で揚げてくれた