【あつ森】アゲハ島再開発計画!【その1】 | みけねこの自由気ままなゲーム日記

みけねこの自由気ままなゲーム日記

SKYRIMやその他ゲームの日記的なブログです。

どうも、みけねこです。

あつまれどうぶつの森の記事、やっていくよー。

「さて、それじゃやっていこう」

 

「今、ボクは…」

【アゲハ島】の大規模再開発をやってるんだ」

「おっ!遂にやる気になったのね」

「そっか。だから【非特産フルーツ】を…」

「うむ。【果樹園】は外せないからな…」

 

「だから、頑張って物々交換をやったってわけだ」

「ちなみに、再開発前の評価は【☆4】

「評価の詳細は【いい島だけど、家具が少ないのが難点】ってな感じだった」

 

「ってなわけで、☆5を目指しつつ…」

「ボク好みの島に変えていくぞ」

「オーケー」

「あっそうだ」

「今回は素材/レシピ集めも兼ねて、いつも以上にタイムトラベルしてるゾ」

 

「そのせいで、SSの並びが酷い事になってる」

「ので…ミスがあるかもしれないが、お兄さんお姉さん許し亭ゆるして」

「^^;」

 

「ぶっちゃけ、これが最大の【デメリット】よな」

「そうねぇ…」

「それと…再開発の前に」

【自宅の改装】の話をやるゾ」

 

「とりあえずこんな感じにしてみた」

「へぇ…シンプルでいいわね」

 

「…自販機が全てを台無しにしているけど」

「そう言うなって。アレはアレでいいものだろ?」

「はぁ…」

「こっちは1階奥の部屋」

「あれは…ヒノキのお風呂?」

 

「いい出来だとは思うけど…」

「やっぱり自販機が………」

「(´・ω・`)」

「………」

「ちなみにこのお風呂場、HHA的には【マジで美観を損ねてます!】なんだって」

 

「お陰でランクが下がっちまった。糞がッ(悪態糞土方)」

「HHAもたまには正論言うのね…驚いたわ」

「あぁん…ひどぅい………」

「じゃ、本題に戻ろう」

 

「作業に取り掛かる前に、ベルをちょっと稼いでおこう」

「軍資金調達ってわけね」

「うむ…」

 

「特に今回は、橋や坂の撤去/再設置や…」

「各種施設の引っ越しを行うからな」

「ベジタブルサンド」

「この日の【高額買取】はコレだったので…」

 

「倉庫整理も兼ねて、大量生産」

「…倉庫、そんなにヤバいの?」

「まぁね…」

「60万ほど稼いだ。飽きた」

「草」

 

「魚の撒き餌もそうだけどさ…」

「なんで【個数指定】できないのよ?」

「不便を楽しむんだなも!」

「下等なニンゲンは黙って奴隷やってればいいんだなも!!」

「ふぁっきゅー!」

「…話を戻して」

「住民の家を移設しよう」

「…これさ、全員分移設するってなると…」

リアルタイムで10日くらいかかるんだな…ミスったらもっとかかる………」

「えぇ…」

「タイムトラベル無しでプレイしている人は凄いなって思うわけよ」

「(´・ω・)(・ω・`)ネー」

「タイムトラベルを必要数行って…」

 

「住民の家を一か所に集める事に成功」

「…なんかつまんないわね」

 

「もっとこう…【映え】を重視するとかさ!」

「ボクはそういうのに興味ないんで…」

「アッハイ」

「真面目な話、映え島は作りたくないんだ」

「どうして?」

【才能が無い】ってのもあるけど…」

 

【重くなる(fps低下)】のがね。キツイのよ」

「あぁ~…」

「この間物々交換で訪れた島は…」

映え島+配布島って感じだったけど」

 

「かなり重かった。走るのもしんどいってレベルだ」

 

「あれじゃあ【普通のプレイ】は出来んよ…」

「そっかぁ…」

「メッセージボトルの回収も行わないとな」

「こっちは楽でいいわね」

「タイムトラベル直後に海岸行きゃいいもんな」

 

【桜のレシピ】もこの位楽だったらいいのに…」

「本当にねぇ…」

「住宅地に【温泉】を作ろう」

「いいわね」

 

「レイアウト、どうしよっかな…」

「うーむ…」

「どう思う?」

「松の配置がセクシー…エロい!」

「ありがと」

「息抜きに虫捕り」

 

【ケラ】ゲット」

「やっべぇ害虫先輩じゃん…話したくねぇなぁ」

「次は【お店】の移設だ」

「どこに?海底?」

「それはひょっとして」

「住宅地のすぐ傍にしよう。見栄えもアクセスも良いしな」

【桜レシピ:盆栽】ゲット」

「………タイムトラベルを繰り返しても、全然出ねぇ」

「桜レシピの確率を考えた人は…」

大奥記のRTAを走って♡走れ(豹変)」

「かわいいなぁクソラッコ…こほん、ミジュマルくん」

「あっ!!プレイヤーの心がこわれちゃった!」

「お世話になりました!」

「あぁもう気が狂う!!」

【岩】を壊そう」

「岩…殴ると石やベルが手に入るヤツだっけ」

「うん」

 

島のあちこちにあるせいで、マジで美観を損ねてます!

「なので…」

「岩を一か所に集めよう」

「えっ…出来るの?そんな事」

「出来る。時間はかかるがな」

  1. 岩を生やす場所を確保します。
  2. 島全体に【アイテム】や【柵】等を敷きます。
  3. 果物食って岩を壊します。
  4. タイムトラベルします。
  5. 1で作った場所に生えてるか確認。
    生えてるならそのまま、生えてないなら島中探してぶっ壊してタイムトラベル。
「こんな感じにやればイケる…ハズ」
「ふ~ん…」
「多少時間はかかったが、6個全て…」
「1か所に纏める事が出来た。後は柵の位置調整だな」
 
「どのくらいかかった?」
「準備、片付け、休憩込みで…数時間ってとこ?」
「うっわ…」
「まぁ、それに見合う価値はあるから…別にいいかな」
 
「このレイアウトの場合、真ん中二つがちょっと叩き辛いけど…」
立ち位置の微調整や、叩く時だけ後ろに柵設置で何とでもなる。いいゾ~これ!」
「ケン、見て!花が咲いてる!」
 
「…これは何だろう?見た事ないや」
「任せて。調べてみるわ」
 
「…ふむふむ」
「これは【すずらん】で…」
【島評価☆4の時に低確率】【☆5で確実に咲く】花なんですって」
「えっ…それじゃあ」
 
「しずえさんに聞いてみたら?」
「そうしよう」
「ウッソだろお前www」
「再開発中でも☆5になるとか、お前の基準ガバガバじゃねーか!」
「やめたら!この仕事?」
「訪問者の評価は【文句なし!】【とにかく最高の島!】【誰もが憧れる島!】なんだって」
 
「イヤミか貴様ッッ!!」
「フカのエサにしなくちゃ…」
「まぁいいや、それじゃ…」
「再開発を続けていこう」
 
「でもそれは今度だな」
「お疲れ様」
「ありがとう」
-------------------------------------------------------------------------------------------
というわけで、今回はここまで。
ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。