みけねこの自由気ままなゲーム日記

みけねこの自由気ままなゲーム日記

SKYRIMやその他ゲームの日記的なブログです。

どうも、みけねこです。

「長らく更新してなかったけど、何してたの?」

「冥府の一歩手前まで行ってた」

「…は?」

「リアルで体調を盛大に崩してなー」

「というのは嘘なんでしょ?」

「嘘じゃないんだな、これが」

  • リクライニングベッドを安くレンタルすることができた。
    今は自室を病院の病室みたいに改造して、ベッドの上でお仕事&治療中(←イマココ)。
    今までのように、椅子に座っての作業も不可能ではないが、それやると激しい浮腫みと腰痛が発生してつらたん。
  • お酒は今でも飲んでいるが、1日に飲めてもストゼロ0.5本~1本程度。
    それ以上飲むと浮腫みやそれに伴う痒み、頭痛、内臓の痛み等が露骨に…(←イマココ)。

  • 本来なら断酒待ったなしなレベルといっていい。じゃあなんで飲んでるのって?
    スネークがタバコ辞められないのと同じような感じ…?(まぁあの人も最後は辞めたけど)
  • 食事制限追加(←イマココ)。
「まぁこれで察してくれ…これ以外にも色々あるけどさ」
「あっ…」
「しかし食事制限か…アナタには辛いんじゃない?」
「慣れると意外と楽しいぜ、これはこれで」
「ゲームで例えると…そうだな。【縛りプレイの中でどう試行錯誤するか】みたいな感じでさ。悪くないぜ」
 
「…まぁ、流石にそれだけではつまらんので」
「数週間に一度、隠れてインスタントラーメン食べてはいるがね」
「こんのバカ者が…!」
「まぁ、汁は殆ど飲まないようにしてるし、具材も減らしてるし、大丈夫だって安心しろよ~」
「普段の食事は何を?」
「レモンの絞り汁だけを少量かけたサラダとか、少量でそこそこ栄養摂れるカロリーメイトにほうじ茶とか、少量のゼリーとか…」
「醤油を殆どつけないワサビ巻とか」
「薄味で作って、仕上げにごく少量だけあご出汁をかけたお粥とか、みょうがとシソ、大根おろし、大匙半分程度のあご出汁で味付けしたうどんとか…まぁそういうのがメインかな」
「これらを1日1~2食って感じ?」
 
「ワサビ巻?」
「美味しんぼのアレみたいな感じ。ご飯・ワサビ共に量は少なめにしてるけどね」
「ふーん…で、ゲームの方は?」
「一応やってるし、気になった作品は買っているよ。最近だと鬼武者のアレやMGS4&PWのリマスターを買ったとこ」
 
「ただ…気力ある時だけやってて」
「それ以外の時は横になりながらドラマやアニメ垂れ流し、或いはそもそも寝て体を休めている…だから」
「進行速度はかなり遅いがね」
 
「だから、最近はネトゲ系は殆どやってない。オフゲーメインだなぁ」
「甲子園前まではディビジョン2をやってたりしたけど、今はもう無理かな」
「なるほど」
「しかしディビジョン2か…最近はどうなの?」
「プロトタイプ装備とエスカレーションミッションだっけ?そんな感じのが追加されて、まぁ…悪くはない感じになってる」
 
「エスカレは既存のミッションに色々縛りを加えたコンテンツ…とでも言うべきか」
「プロト装備は主にそのコンテンツで手に入る特殊な装備の事だ(一応例外アリだけど、基本はここで手に入れる物と考えていい)
厳選の難易度は極めて高い(既存の救済システムが使えないので)けど、上手く引ければエージェント側の戦闘力は目に見えて跳ね上がる」
 
「腕と装備があればソロでもある程度は行けるのも魅力だな」
「ある程度のランクまでなら、時間はかかるが…旧式の(スナ)タレドロスキルマンでも十分行けるしね」
 
「報酬面でも、最低限の救済(ガチャ)はあるし」
「確率は微妙だけど良い数値の個体も出るから、コツコツやっていける。D2には厳しい評価を下しがちなボクでも、これは褒められる出来だと思ってるよ」
 
「ただオンラインでは、仕様の問題でちょいとやりづらいのはマイナスかなー?」
「良くも悪くも野良向きではない+それなのに挑戦するだけでコストが発生する(失敗したら当然返ってこない)のはちょっとね」
「な、なるほどね」
「たとえ…どんな状況でも…どんな時代でも」
「激痛に苛まれてる時だって性欲をもてあます」
 
「MGS4といったら…」
「や っ ぱ こ れ だ ね」
「実 家 の よ う な 安 心 感」
「PMCの連中もみんな性欲をもてあます」
 
「なおエクストリームなので、ステルス迷彩で隠れていても流れ弾で死ぬ模様。あっロケランやめてくださいスネークおじちゃん死んでしまいます」
「草」
「この間電撃的?に配信された新鬼武者も久々にやってる」
「出た、アナタの青春」
「色々酷評されがちなゲームだけど、個人的にはかなり好きだよ」
「と、まぁ…」
「なんだかんだで一応生きてはいる」
 
「ただ、ゲームの記事は…うーん、書けるかどうかは分からないな」
「正直、記事書いてる時間でゲームをのんびりやりたい、体を休めたいって思いもあるし」
 
「んだから、気が向いたら投稿する…かもしれない」
「ま、気長に待っててくれると助かるよ。それじゃあね。眠るよ」
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というわけで、今回はここまで。
ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。