朝。
長女は早めに起きて、居間でテレビ。
次女はぐっすり。
三女が起きたので、一緒に居間へ。
旦那も寝室で寝てるし、と思い、居間で長女三女と過ごしていると、寝室から物音。
すぐに旦那が起きてきて
「次女、発作!」
と、声をかけられました。
急いで本人の元へ行き、ビデオを回しつつ様子観察。
うつ伏せだったので仰向けにすると、多量の涎。
口元の痙攣と、左手が動かない感じ。
でも、いつもの頭部が左を向き、眼球左上が、ない。
更に、左手以外の身体を動かし、自力で右回転で寝返る。
そして、意識がある!
口元が痙攣してるから喋れないんだけど、追視もあるし目線が比較的しっかりしてる。
なんだこれ、いつもと違う…。
3分で状況変わらず、ダイアップ挿肛。
その後も収まる気配なく、6・7分経った時点で旦那に救急車を要請してもらう。
10分で救急車到着。
掛かりつけに搬送をお願いし、長女三女をパパに預け、実家の父に連絡を取り、付き添いで救急車に同乗。
へ、部屋着のまま…。
救急車内で痙攣止まるが、混乱状態なのか、泣く。
病院に着き、診察。
たまたま主治医が小児科当番だったようで助かりました。
静岡の話も軽くして来ました。
その頃には落ち着いていましたが、左手が力が入らないのが気になりました。
結局、イーケプラを増やして様子見と言う事になりました。
左手も、元に戻ってホッ。
静岡で、バルプロ酸は切りましょうとの事だったので、19日の朝からバルプロ酸を切っています。
そのせい?
んーあー。難しい…。
更に、地元の主治医から、静岡に転院したらどうかな?的な打診を軽~く受けたりして、いやいや、そうではなく!
私は貴方に引き続き見てもらいたいのよ、先生!
と、伝えて来ました。
あれ、にこやかに静岡行きを見送ってくれたのに、実は嫌だったの?か?
えー。そんなぁ。
それとも、症候性と聞いて、こりゃ手に負えんわと思ったのかなぁ。
とりあえず、帰宅したので、休ませてます。
見極めが難しいね。
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気が抜けて、眠気がね、ぐいっと。
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