桜祭り開催中なこともあり、
城や、ホールの駐車場が🅿️満車🈵で
案内で「三の丸駐車場」に駐車しようと
周ってくると
こちらにとめられました
座席表に取り替えて
始まるまで3時間ですが
ドラマ館、昼食などして
待ちます!
何気無く見ていたポスターですけれど
風車を持っている小一郎、
この「かざぐるま」って直さんだったのですね
大和郡山の市長さんも話していましたが
大和郡山の人は今も「秀長さん」
「大和大納言さん」と呼んで
命日には「大納言塚」に必ず花を供えるなどして
いるそうです
1月22日が命日だそうですが、
寒いからなのか月命日となる
4月22日に墓前祭が開催されているそうです
2026年は436回忌だそうです
この「豊臣兄弟」のロゴですが
弟の文字に「❗️」がありますが
弟の存在に対する注目を示すシンボルとして
使用しているそうです
会場内は
入場して20〜30分かかると言われたので
先に食事にしたのですけれど、
入ってみると録画ビデオをみるとそれくらい
かかります
中村の方でみた展示物のような物も
あったのですが、規模的には
中村よりも小さいです
この日3月29日から登場の
「慶」ちかさんですね
楽しみです
吉岡里帆さんのイメージを変えてきていますね
クールな感じで、
なんか色々と訳ありの様です
桶狭間の直前、「敦盛」を舞う信長の扇
最後に作ってくれたおにぎり🍙
「六文銭」もついてる
大和郡山のドラマ館の方たちが
来ているものだそうです
会場の方にきいたのですが、
ドラマ館の入り口の左右の壁には
秀吉をイメージして「太陽」
秀長をイメージして「月」
が描かれていました
あと、裏の壁には
隠れちゃっている秀長さん
本当は👇
これなのにね
まだ、時間があったので
「春岳院」にいってきました
さて、帰ってトークショーです
まだ、左側の藤堂高虎役の佳久創さんは
ドラマにはでてきていないのですが、
今後、秀長と関係してきます
秀長がいなかったら藤堂高虎は
歴史に埋もれてしまっていたのでは
ないでしょうか?
以前から滋賀県の甲良町の「尼子」という
地域が「藤堂高虎」の出生地とされていて
何度も行ってきています
最初は月山富田城にいって「尼子」関係
から滋賀の甲良町にいってルーツを
みていたのですが、
そこに「藤堂高虎」というまた
気になる武将が関係していると知って
ますます気になってしまっていたのです
今回はそんなルーツではなく、
どうやって秀長と関係していくのとか、
秀長の影響を受けたのか、
秀長のもとでどのような特に「武功」を
あげていたのかなど話が弾んでいました
身体は当時成人男子で160cm弱な体格が
高虎は180cm〜185cmはあったのでは
ないかというくらい、大柄な体格だった
そうで、それは産まれた時からかなり
大きくって乳母の人数が数人にいないと
足りなかったそうです
佳久創さんもかなり身体は大きかったです
「鎌倉殿の13人」では武蔵坊弁慶の
役でした😆
「築城三名人」の1人でもありますね
「伊賀上野城」「津城」
まだ公式ガイドブック(前編)のエピソード
には載っていないんですね
でも隣の方もですが
この本を読んでいるようで、
本を出していました
秀長は秀吉に比べてはるかに資料が
少ないのですが、
それでも、「秀長」を大河ドラマで
取り上げるということで、
研究されるようになって、それを少しでも
ドラマに反映したいのだと
話されていました、
現在、秀長の正妻「慶」さんはドラマでは
安藤伊賀守の娘とされているようですが
現在は「神戸伝左衛門秀好」とされて
います
何話から藤堂高虎は出るのかはまだ
分かりませんが、かなり面白いキャラで
でそうです
「ネタバレ」しないように
気をつけて話されていました
あっと言う間にトークイベントが
終わってしまいました
次はどこのイベントに参加できるかな?
楽しみです



























