人を見て、言葉を選ぶ。
ここに来る方々は、
私と似たような年代だとすると、
わかりますよね。
相手の特徴によって、
言葉を変えている。
円滑にその場を収めるため、でもあり、
ご自身の身を守るためでもあります。
生きる知恵でしょう。
では、相手が親だったら?
これは、私が思うよりも、
世間で騒がれているよりも、
もっともっと多い件数で、
「親には話しにくい」事象が起きているのでは?
と思い始めました。
じゃあどうするか?
kedamaなら、こう考えます。
まずは10分トークライブからどうぞ(笑)
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なぜか最近のkedamaブログには、
「お話し聞きますよ」や「癒します」系が多くいらしておりますが、
間に合っておりますのでm(__)m