なんか…(-_-) | エミソナのブログ

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この間、有名なジャーナリストが起こした強姦事件の民事裁判の判決が出てましたね。

女性の勝訴でしたけど、この事件は刑事裁判では不起訴で検察審議会でも不起訴になった案件で民事裁判では、逆転女性の勝訴となったものです。

ネットでも、ワイドショーでも騒がれてましたけど………

日本ではこの手の裁判が公に報道されるのは珍しい。

被害女性が海外のメディアにも積極的に出てアピールしたからでしょうけど。

それでも、ここまで報道されるのは本当に無いことです。

で、この加害者とされるジャーナリストが安倍首相と仲がよいとか、政権が検察に働きかけたとか言われてますけど……

なんか、お隣韓国のような感じですよね?

韓国の芸能界等は本当にこの手の強姦や、強制ワイセツ等の事件が多い。

有名な俳優も何人も訴えられていますよね?もちろんアイドルもです。

スンリゲートと呼ばれた一連の事件でも元歌手や、アイドルが実刑の判決を受けてます。

このような性的暴行容疑で訴えられる中にはハニトラと言われるのも多く、裁判にもならなかった事例も多くありますよね?

韓流スターとして人気のあるパク・シフさんや、イ・ジヌクんに、オム・テウンさん、マンネの方のキム・ヒョンジュンさんも、揉めてた。

でも、大半がハニトラ認定れていた。

ユチョンも麻薬の前に複数の女性に訴えられる事件があったし……まぁこれは大半がやはりハニトラ認定されてたけど、その中の一人は裁判でユチョンは負けてましたよね?

これも今回の日本の場合と同じで、芸能人という事で警察等が融通を利かせたなんて言われてましたけど……

まぁ、密室内でのことなら二人にしか本当のことはわからない。

いくら男性が同意を得たと思っていても女性は違うということも多々あるわけです。

それでも、もちろん有名人だから嵌めてやろうというズルイ女性がいることも事実でそれを認定するのはすごく難しいと思います。

特に有名人は有名人だから自分を拒む相手なんていないと思い上がったところもあるかもしれない。

女性の方は有名人だからひどいことはしないだろうと油断してしまうところもあるのかなぁ?

もちろん、こういう性犯罪はとても許されることではないけれど、女性の方も危険を回避する努力はしないといけないのではないか?と思うところも。

こんな事をのべると「セカンドレイプ」等と言われてしまうかも知れないけれど……それでも自分の身を守るのは自分なわけで回避できるところはしなければならない。

無理やり拉致されて等の場合は回避できないですけど、初めて会った人や、数回しか会ったことのない人とふたりきりで飲んだりするのはやはり警戒しないといけないのではないか?

ここが、男性にも女性にも注意しなければならないことだと思う。

普段は穏やかな性格の男性でもお酒を飲んだりすれば変わるし、美しく魅力的な女性が側にいたりすれば抑制が効かない場合もあるかもしれない。だから未然に防ぐには男女とも注意をしないといけないのですよね。

まぁそれを怠ったカン・ジファンは結局抑制が効かなくて人生を棒にふってしまった。

こんな事件は本当にいやな思いをするので起こしてほしくないと思うのですけどね………