最近の論調でお相手がお母様の借金を払えば問題ないとなっているのがちょっとおかしいと思うのですよ。
確かにお母様が婚約者に援助という借金があると言うことになってます。けれど……それを例え払おうが踏み倒そうがもう既にこの借金がチャラになっても問題は解決しないと思うのですが…
テレビのコメンテーターとかネットでも「俺が貸してやるから」とかとにかく返金すれば結婚できるよになっていますけどそれは違う。
今の日本では家柄が…とかはなくなってきてはいますが、皇室の内親王が嫁ぐ場合はそれは家柄が重視されて然るべきです。
まず、借金と言うか……実際にお金がない場合彼とお母様はどうやって眞子さまとの結婚を進めるのか?
納采の儀だって一般の結納のようにお金はかかります。
それに披露宴のお金はどうするのか?
昨年行われた絢子さまの披露宴費用は折半だったと言います。
清子さまが結婚なさるときは黒田さんはお母様が不動産を売却して8000万用意したとか?
それに……住むところどうするのですか?
あの大倉山の狭いマンションにお母様と祖父様と同居ですか?
彼は留学中でそれも借金でどうやって生活するのですか?
日本での弁護士資格もないのに本当に日本で稼いでやっていけるのか?
全て秋篠宮家におんぶに抱っこするつもりなのか?
という不安があるから国民が心配してるし祝福できないのですよ。
愛し合っているから結婚させて上げようは無責任だと思うのですよね。
だって、秋篠宮家に頼るとしたらそれは税金と言うことになるじゃないですか?
こんな無責任な男の人に流れる税金はないと思うのですが……
テレビのコメンテーターも無責任に言わないでほしいと思います。