しかし……眞子さまは未だに結婚への道を突き進みたいようで……
紀子さまとの軋轢がなんて記事まで出ていますが……
しかし、このお相手はなぜ自分が皇女と結婚できると思ったのでしょう?
経済的に普通一般でさえ反対されるレベルです。
普通に考えても26歳の男性が結婚するとしたらまず、相手には共働きを求めると思います。
大学卒業して社会人としてまだ4年程度ですからね。
眞子さまのお相手は最初にメガバンクに居ましたがそのままならばまだ経済的に問題もないでしょうが、現在はパラリーガルなわけでそれも弁護士になる用意もない。
宮内庁からの職業斡旋を狙っているにしか見えないのは問題。
それだけでなく、母親の金銭問題も解決する姿勢すらない。
宮家に対して借金の肩代わり要求とか、婚約内定会見の後の食事会への母親の服装を紀子さまが用立てたりとあり得ない。
眞子さまは延期の時のお言葉で急ぎすぎたのでゆっくりとなんて仰っていましたが、そもそも皇族の結婚がなん足るかを理解されていない?
国民が納めた税金が使われる結婚でご自分の意思だけで出来ると思っているのか?
宮内庁もその辺りなぜ考慮して事を運ばなかったのか?
ここまでくると眞子さまのわがままにしか見えないと国民に嘆かれるだけだと思うけれど。
しかしお相手の親子はなぜ辞退しないのか?
皇女を迎えられる家ではないでしょう?
眞子さまの持参金目当てなのでしょうね。
このお相手の母親と私は同じ世代ですが、もし私の息子が内親王と付き合っているとか聞いたら「友達ならいいけど恋人になることは止めなさい」というと思います。
もし間違って結婚等と言ったら、それこそ体を張っても止めます。
どんなに好きあっていたとしても出来ないこともあると❗
普通の感覚であるのなら辞退するのですがね……
お相手の警護費用が月に500万かかるとか?それも税金。
延期等とは言わずに国民としては直ぐに破談にして欲しい。これが本音ですよね?
お相手の親子もこのままでは平穏な日々は送れないでしょうに……