あり得ないシーン | エミソナのブログ

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などなど書いてます。

韓流ドラマ「ずっと恋したい」を見ていて超ムカツクシーンがありました。

病院の理事長をしているお祖母さんが、孫の嫁の家に怒鳴り込みをします。息子の院長が妻の隠し子だった医師に殺人や、収賄等の罪を擦り付けているにもがかかわらず、息子の証言だけで、孫嫁の実家に行くのです。孫の嫁はその医師の従妹です。

そこで、考えられないほどの行動と暴言をします。土足で上がり、植木鉢を何鉢もひっくり返し、相手方のお嫁さんにも暴力を振るいます。

そこで、怒鳴り込まれた方は腹に末かね「塩を持ってこい❗」となりますが、結局は撒きません。

それなのに、一旦撤収した理事長が息子を伴い再度「塩を巻け」の謝罪を求めます。

いくら娘の義理の祖母にあたるからといって、そんな謝罪できますか?

怒鳴り込まれた方の祖母は突っぱねますが、父親が謝罪します。それも土下座です。

いくら、お金持ちでもあまりにも理不尽ですよね⁉

その家で暴れた謝罪は一切しないのに、「塩を持ってこい」で謝罪させるとは!

これが、韓国人の感覚なんでしょうかね⁉

見ていてこれほど腹が立ったシーンは、はじめてです。

慰安婦のおばちゃんと同じです。慰安婦は日本が強制したものではなく、彼女たちが親に売られたり、ぜげんに騙されたり、お金のためだったにもかかわらず、謝罪と、賠償金を請求するとは本当に凄いです。

日韓の併合だって朝鮮に力があったら併合にはならなかったし、日本は植民地ではなく日本の一地方としての扱いだったのに、支配されたと何時までも何時までも、併合されてた年数よりも、因縁つけてる年数の方が長くなってる。

こんなのがドラマのシーンとして流れているということは、韓国の実態なんでしょうね。

本当に難しい国です