ただいま充電中~新たな詩作について | 同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

世界とは、貴方について書かれた書物である。

 あなたの魂を語り、あなたの命となる詩を書きたい。


 同時に、わたし自身の魂を語り、わたしの命となるものを。
 

 これが、わたしがずっと書くべき詩であり、わたしの切なる願いである。


 これまで思索してきたことは、この詩をものするためであった。


 その詩はあなたを輝かせ、わたし自身を幸せにしてくれることであろう。


 今、その詩の創造に向かって、日々研鑽を積み重ねているところです。


 いずれ、その習作をものすることができたらと願っています。


 それまで、しばしお待ちください。