おっとりとした頬 第1号 感動がすべて | 同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

世界とは、貴方について書かれた書物である。

 記念すべき、おっとりとした頬 第1号は、クラシック好きの貴方です。


 クラシックはあまり知らないのですが、これという曲がいくつかあります。


 貴方も、知識はありませんが、大好きです、とプロフィールに書いていますね。


 これがとても大事なことです。


 知識はあったらあったで結構なのだけども、大事なことは好きかっていうことです。


 要は感動。


 貴方が感動している、そのことなのです。


 感動こそ、すべて。


 感動があれば、たとえ知識などなくても、それは貴方の貴い財産になれるのです。


 感動はどんな知識にもまさるのです。


    *


 あ、そうそう、こういう手紙のようなかたちになりました。


 これから、こういう手紙のようなものを書いてゆくことになりそうです。


 もともと手紙など苦手意識をもっていましたが、今、感動という力をもらいました。


 感動が、これを書かせているのです。


 今も、ついつい、貴方のブログに掲載しているYOUTUBEから流れる、クラシックの音色に聞き惚れ、


 結構長居してしました。


 ほっこり、ありがとうございます。



 ちなみに、どこかの受付のお姉さんをしているということですね(笑)。