株式会社フロントステージ
代表の千田絵美です。
自己紹介はこちら
一つ前の記事です!
名古屋市主催、
なごのキャンパス共催の
コミュニティ・イベント
「NAGOYA CONNÉCT」 に、
"伝説の広報" 犬飼奈津子さん、
広報・PRの大先輩 野呂エイシロウさんと
ともに登壇させていただきました✨
テーマは
「なぜ名古屋の魅力は『化け』ないのか?
最強の『伝え手』たちが語る、
街をブランドに変えるPRの力」
PRの極意として、
野呂さんからは
「テレビが飛びつく"ストーリー"の共通点」
犬飼さんからは
「現場の熱をメディアに伝播させる手法」
私からは
「メディアが
追いかけたくなる"企業の顔"の作り方」
についてお話させていただきました💡
3人とも著者でもある😆
⚫︎野呂さんの最近の著書
⚫︎犬飼さん著書
⚫︎えみ社長著者
メディアが追いかけたくなる企業には、
いくつか共通点があります。
それを整理しながら
お話させていただきましたが、
いかがでしたでしょうか・・?
もともと企業が持っている
「引っかかり」「矛盾」
順風満帆でなくていい。
むしろそんな話より
なぜこの会社やサービスが
生まれたのか???
そこにある、
一言では言えない背景を大事に。
で、
これがめっちゃ大事なんですが、
言語化していない、
語れないストーリーは
無いものと一緒なので、
私もフロントステージで
実際に行っているPR活動を振り返りながら、
自分にも言い聞かせながら、
僭越ながらお話しました😊
そして奇跡的にも、
ちょうどこの名古屋イベントに来る直前、
愛知出身の記者さんとランチだったので、
「愛知と名古屋が化けないのって
何でだと思います?」とご意見を聞き、
プロの知識を仕入れての登壇でしたw
(教えていただいた情報を
登壇時にドヤ顔で披露w
(もちろん情報源は記者さんだとお伝え))
講演やセミナーで引っ張りだこの
犬飼さんのファシリとトークはもうプロ級で、
安心感半端なかったし、
野呂さんの貴重なトークは
大爆笑もありつつ勉強になりすぎた✍️
このブログをいつも読んでいただいている
みなさんはご存知の通り、
私自身も、山口県岩国市という地方出身なので、
いかに活かすかという視点は
とても重視しています。
これからの名古屋の躍進がとても楽しみです!!
お声かけいただいた
株式会社LEOの まこっちゃん(粟生社長)、
本当にこまめにハイスピードで
色々と調整してくれた古川さん、
控室に用意されていた、
【フロントステージ 広報・PR導入事例企業様インタビュー】
note記事はこちら
note記事はこちら

















