ハピえみ♡です
今日、約半年振りに実家に戻ってきました
写真はたまに見ていたけど…
愛犬の病気の進行が私が想像していたよりも早く
少し顔が変わってしまっていて…
会うなり声を出して泣いて、ナデナデしました
ワンコというか動物ってきっとわかるんだろうね
いつもは挨拶したら知らん顔していなくなるのに
今日はずっと私のそばにいて、暫く離れなかった
自分のことでもまだ腹を括れていないのに
愛犬のことなんてもっと腹を括れない
今日は久々の長距離移動
疲れてはいるけど、電車のつり革は腕が上がらなくて掴めなかったけど(笑)
でも一番酷かった年末年始に比べたら動けてはいる
今日はそんなに息切れもないし
「実は違いました」って言われたらどれだけいいだろうと思ってしまう
でも症状は明らか…
久々に会った母親にも
「たしかに顔浮腫んでるね。太ったとかっていう顔じゃないね」と言われた
足の筋力もたしかに落ちてはいるんだけど
年末ほどではないんだよね…
足は回復し始めてるのでは???って思ってしまう
ただ両腕だけはそのままで、両手は皮膚の症状が自分でもはっきりわかるぐらいになってる…
明日病院にやっと行けるんだけど
診断されれば治療法が見つかって治療ができる
ずっと不明なままより良いことだってのはわかってるけど…
でもやっぱり診断されるのは怖いし
検査も怖いし
とにかく怖い、怖い、怖い
もうこの気持ちが優位…
43歳でも怖いもんは怖いのよー
治すために、また好きなように遊べるように
そのために頑張ろう!
って思う気持ちと
何で私なの?どうして?どうして?
って思う気持ちと
何とも言えない気持ちだなー