戦いの結末3 | 白くまさんとのローマ暮らし

白くまさんとのローマ暮らし

白くまっぽいイタリア人との国際結婚のお話し☆

続きですガーン



そして私は英語でメールしたので

解読までやや時間がかかったのでしょう

10分程して返信がプンプン


今回は内容の半分は

予測すらできないメール爆笑


白くまさんに送る爆笑


"私に何ができるっていうの?

白くまさんは私に酷い事

ばっかり言うの。

息子たちは間に置かれるべきでは

ないわ。(何の間やムキー)

ほんと白くまさんは酷い事ばっかり。

私を小さい子のように扱ったり

でも私は小さい子ではないわ。

でも彼が私に会いたくないなら

何ができるって言うの?

(落ち着いてメールできるよねムキー)

あなたとベイビーに会えないのは残念だわ

(私はオッケーです口笛
 ベイビーは腹の中です口笛)

白くまさんは私に

あなたとベイビーから

距離を置くように言ってきたのよ。

それは彼が甘やかされすぎたからだわ。

お願い、白くまさんには

私が言ったこと言わないで。

また酷いこと言われるから。

私は彼のママよ。(知ってるニコニコ)

さようなら

あなたに会えることを願ってるわ

あにたは一度も訪ねて来ないけど。"

あ、ごめんニコニコ

メールそのまま見せてもたわ爆笑

って笑ってしまいましたが

怒りの段階が2段階目に突入ムキー



白くまさんは彼の弟たちに比べて

とてつもなく甘やかされてない

どちらかと言うと可哀想な処遇を

受けてきましたムキー

彼の弟たちは甘やかされ

手厚く支援されてましたがムキー


そこでもうどうでもいいや

と思いメールを。


"白くまさんは優しく

思いやりがある人です。

彼は許せない理由がない限り

酷い事は言いません。

私にとって彼は今まで会った中で

最高の人です。

あなたたちが素晴らしい人に育てて

くれた事には感謝してます。

私は彼の妻です。

私は彼を信じてるし

これからも変わりません。

あなたと彼が仲直りできることを

願ってます。"


と送信ムキー


その後なんかちょっとメール来たけど

読んでよくわからなかったのと

予測するにまた何か

可哀想な私的な文章もあったので

無視していますムキー


小さい子じゃないんやったら

自分で解決しろーーームキー



これで姑からの鬼メールは

落ち着きそうですニヤリ