戦いの結末2 | 白くまさんとのローマ暮らし

白くまさんとのローマ暮らし

白くまっぽいイタリア人との国際結婚のお話し☆

さてさて一昨日の一件あり

その後白くまさんの怒りメールあり

昨日朝…ニヤリ



起きがけ6時頃に

3件連続メールガーン


バナーで2行程表示されるも

すでに解読不可ガーン


まぁ白くまさんに怒られた言い訳だろう

と放置すること4時間…


ふと、読んでみよか、なんて思うキョロキョロ


開くと…長いガーン


私はイタリア語達者では

全くないので

打ち間違えられたり

ピリオド打ってくれないと

何言ってるかわからないガーン


予測してみたところ…

"白くまさんに狂ったことするなって

言われた。でも私はしていない。

ローマに行ったから

コーヒーでもと思って

インターホン鳴らしただけ。

それですぐ離れたわ。

何で白くまさんが

こんなことするのかわからない。

きっと私の夫が悪口を

吹き込んでいるんだわ。

それか白くまさんが

疲れてるか。

でも信じて、私は狂ったこと

してない。"


えー


白くまさんに確認

そんな感じニコと…

その時点で私の怒りを抑える

リミッターが外れたガーン


私ね、人を貶める嘘つく人

本気でダメなんです口笛

特に人がしてないことなのに

こんなことされて

可哀想な私を演出する人ムキー


私の日本の親族も

片側がそんなんなんですムキー

イタリアに発つ前に

引っ越して距離置いたものの

前回帰国した時にまたやられて

長年やられ続けていることなので

慣れていると思ってたんですが

妊娠中で気持ちの落ち込みが激しく

しばらく体調を崩すほどの

ストレスになり

今まででも1年で2.3回

会うくらいでしたが

今後の距離をもっともっと

置かないといけないな

なんて思う程酷かったんですえー

今度の帰国は知らせないかもえー



話はそれましたが

それ程受け付けない行為なので

私は怒りに震えておりましたムキー


まず彼女は

インターホンを鳴らしてない

鳴らし方を知らないからニコニコ

インターホン新しくなって

ちょっと複雑でみんな初めてだと

わからないニヤリ


そして白くまさんは

狂ったことしたなんて

言ってないムキー


そして白くまパパは

姑を一切悪く言っていないムキー

むしろみんなが文句言っても

ただ一人守っている人であるムキー


私はその点を指摘するために

メールを打ったムキー

で、白くまさんから

騒ぎを大きくしないため訂正が入り

"インターホン鳴らしてくれた時は

ちょうど家おらへんかったんやわ、

インターホンなんて聞かへんかったし。

ってか白くまさんと

うまくやっていきたいなら

白くまさんと話し合ってくれる?

ちなみに白くまさんは

突然家来られるのほんま嫌ってるから。

それにもう一つ。

あなたの夫はあなたのこと

悪くなんて一切言ってないから。

それは保証するわ、

白くまさんが毎日白くまパパが

ママのこと褒めちぎってんねん

言うてんの聞いてるから。"

と送ったムキー

これでも当初送りたかったのより

柔らかくなっているムキー


そのメールを打っている間

私がワッツアップオンラインになると

彼女もなるという

ストーカーチックなものも味わいガーン

送ったわけですプンプン

続きます